心不全診療の理想と現実
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慢性心不全患者さんの心臓許容範囲を見極める/塩分制限1日6gとは言うけれど/最低限守るべき許容量を見つける/はみ出た分は利尿剤で調整する/運動の許容範囲は教えてもらう/それは理想の話、現実はそうはいかない/心不全の経過は生活に関連=患者さんごとバラツキが大きい/癌診療で感じた末期経過のバラツキの小ささ
"死ぬこと"を意識しながら"生きよう"よっ
ワイスタ | 人生最期の時を見つめる現役訪問診療医師
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トークテーマ謎かけ⑭
- 04:562.
癌の末期経過を診て感じたバラツキが小さいという感覚
コメント

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Take(SunsetOrange )会社員コーヒー屋
2025年4月16日
心臓の許容量を推定すると言うサイドストーリーも大変面白く聞かせてもらいました。今日は人間ドックに行ってきました。胸部CD撮ってきましたよ。
ワイスタ | 人生最期の時を見つめる現役訪問診療医師
2025年4月16日
早速行動に移してますね。さすがですっ!
noboke narita
2025年4月14日
経過のばらつきが小さいことによるメリットはありそうですね。明日からのお話もしっかり拝聴します♪
ワイスタ | 人生最期の時を見つめる現役訪問診療医師
2025年4月14日
逆に心不全の多様性が高すぎて、今後も苦労しそうな予感です。