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AI目次
高齢者の訪問診療の現状とは
望まない診療:その背景を探る
介護保険と医師の関わりとは
地域包括支援センターの役割とは
初コラボ対談:田辺健一氏との予定
"死ぬこと"を意識しながら"生きよう"よっ
ワイスタ | 人生最期の時を見つめる現役訪問診療医師
  1. 05:02
    1.

    これが超高齢化社会日本の現実

  2. 01:26
    2.

    初コラボ対談の告知

コメント

avator
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Take(SunsetOrange )会社員コーヒー屋
2025年5月19日
一人暮らしで認知症の方をどうするか。大変難しい問題ですね。本人は判断ができないわけで。

地域包括支援センターも人が足りるのか?団塊ジュニアが80歳くらいになったらどうなっちゃうんだろうと思いました。
返信
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ワイスタ | 人生最期の時を見つめる現役訪問診療医師公式アカウント
2025年5月19日
この認知機能で、よく1人暮らしを続けられるなって思う方を、たくさん自宅でみています。日本の訪問診療制度って凄いなって思う一方で、確かにかなり多くの方のサポートで成り立っているのも事実です。人手が減ったら質の維持は難しくなるでしょうね。
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noboke narita
2025年5月19日
病気らしい病気もなく病院にかかったことのない人が主治医意見書をいただくために、近所のクリニック等に行っても「診察したことないから」と…書いていただくことが難しいです😓
訪問診療をなさっている先生のように医師がもっと増えていただけると良いのに、と思っています。

コラボ放送のお相手パーソナリティさんの放送聴いてみますね!楽しみにしています。
ありがとうございました♪
返信
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ワイスタ | 人生最期の時を見つめる現役訪問診療医師公式アカウント
2025年5月19日
ちょうど次回の放送内容になるのですが、訪問診療以外の医師が主治医意見書を書きにくい構造があるんですー。
コラボライブは朝4:00でも、ゲリラでもありませんので、参加しやすいと思いますw
宜しくお願いします。いつもありがとう〜♪

"死ぬこと"を意識しながら"生きよう"よっ

ワイスタ | 人生最期の時を見つめる現役訪問診療医師

誰もが避けて通ることのできない難問「人生最期の時をどう過ごすのか?」
これを考えるための【知識】と【きっかけ】を提供するための放送です

多くの人が経験する「ありふれた死」と、どうやって付き合っていきたいのか
まずはご両親の死と、そしていずれは自分自身の死と、より良く向き合えるようになれます

2025年2月にチャンネル開設した後発組み
→限られた時間しか頂けないことは分かっています
5-10分の短い放送が特徴です、皆さんの時間を奪いません

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