訪問診療宣伝シリーズ第4回目(第1回~3回はこちらから3連続→)/主事意見書を記載するのに最も相応しいのは訪問診療医師です/以前の立場では①診察室だけで②主に病気を診る役割であり主事意見書を記載する意味が見いだせなかった
AI目次
訪問診療医が意見書を作成する理由とは
主治医意見書、意外な難しさとは?
大病院医と訪問診療医の視点の違い
介護度判定における医師の役割とは
初コラボ対談告知:オランダ移住秘話
"死ぬこと"を意識しながら"生きよう"よっ
ワイスタ | 人生最期の時を見つめる現役訪問診療医師
  1. 05:06
    1.

    主治医意見書を記載するのに最も相応しいのは訪問診療医師です

  2. 00:54
    2.

    初コラボ対談の告知

コメント

avator
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Take(SunsetOrange )会社員コーヒー屋
2025年5月22日
なるほど。確かに病院以外の生活についてコメント求められても書きにくいですね。

ワタシの仕事に例えるならいきなりあまり知らない製品の設計DRに呼ばれてサインさせられるみたいな感じですね。
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ワイスタ | 人生最期の時を見つめる現役訪問診療医師公式アカウント
2025年5月22日
制度で決められているのでやむを得ないのですが、本当に医者が書いた方が良い書類なのかは微妙なものです。
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noboke narita
2025年5月21日
そういう医師側の思いがあるのですね。
不謹慎なわたしは(一筆書けばいいバイト料😅なのに…)と思ったり思わなかったり…🙇‍♀️
確かに家での生活なんて外来医師には分かるはずもありませんよね。
ありがとうございました。
返信
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ワイスタ | 人生最期の時を見つめる現役訪問診療医師公式アカウント
2025年5月21日
外来やっていた当時も家での生活のことは聞くようにしていましたが、それでも今と比べると理解度は低かったように思います。それに、本当に「不意打ち」の時は書きようがありませんでした。次回外来受診してもらった時に介護の状況を教えてもらうしかなく、記載が遅くなってしまいます。

"死ぬこと"を意識しながら"生きよう"よっ

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