主事意見書の申し込みは医者にするわけではない/訪問診療は患者の生活に直結した情報を得やすい/患者だけを診ても必要な介護は決まらない/環境があって初めて必要な介護が決まる/患者と環境両方を診る訪問診療医師は主事意見書を記載するのに最も相応しい
AI目次
訪問診療医が主治医意見書に最適な理由とは?
書類作成における医師の負担とは?
患者さんの生活環境の重要性とは?
介護申請における医師の役割とは?
初コラボ対談の告知:5月31日夜9時
"死ぬこと"を意識しながら"生きよう"よっ
ワイスタ | 人生最期の時を見つめる現役訪問診療医師
  1. 05:06
    1.

    主治医意見書を記載するのに最も相応しいのは訪問診療医師です

  2. 01:00
    2.

    初コラボ対談の告知

コメント

avator
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Take(SunsetOrange )会社員コーヒー屋
2025年5月24日
主治医が複数いてもいいとか意見書を書く医師の希望ができるとかなかなか知らない情報ですよね。

環境によって同じ障害でも必要な介護が異なるというのは、言われないと気づきません。

つくづく障害というのは環境や社会によって規定されるんだなと思いました。
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ワイスタ | 人生最期の時を見つめる現役訪問診療医師公式アカウント
2025年5月24日
かなり現実的なことを言うと、家族の時間的な余裕があるかどうか、近くにいるかどうか、など家族の介護力による差はかなり大きいです。地域で支えるとはいえ、やっぱり家族の力は大きい。
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noboke narita
2025年5月23日
そうそう!突然書類が送られてきて医師は「誰?」…って😆
あらかじめ外来で伝えてくれてるとありがたいのですけどね。
制度にも問題があるのでしょうね。
ありがとうございました♪
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ワイスタ | 人生最期の時を見つめる現役訪問診療医師公式アカウント
2025年5月23日
最初の頃は書類のコンセプトもよく理解していなかったので、おかしな内容を記載していたんだと思います。教育を受ける機会もないので、臨床をやる中で何となく学んでいくんですよねー。

"死ぬこと"を意識しながら"生きよう"よっ

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