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AI目次
AIの意外な活用法とは?
脳ドックを受けない本当の理由
脳動脈瘤の破裂リスクと手術のジレンマ
健康診断の本質を見極める
西野さんと語るアンチエイジング対談
"死ぬこと"を意識しながら"生きよう"よっ
ワイスタ | 人生最期の時を見つめる現役訪問診療医師
  1. 02:01
    1.

    トークテーマ謎かけ

  2. 05:15
    2.

    最後に本当のメッセージがあるので、そこまで我慢して聴いて下さい

  3. 01:46
    3.

    今週土曜、医療系対談第1弾についてご案内

    チャプター添付画像

コメント

avator
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Take(SunsetOrange )会社員コーヒー屋
2025年6月25日
大変わかりやすいです。症状がある人が受ける方がリーズナブルなんですね。

MRIで瘤系はあればだいたい見つかるものなんですかね?見つかるなら一回くらい受けてもいい気がします。
(破裂リスクは判定できないかもしれませんが。)
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ワイスタ | 人生最期の時を見つめる現役訪問診療医師公式アカウント
2025年6月25日
リスクの高い10mm以上の瘤なら見つかると思います。むしろ偽陽性(瘤はないけど瘤らしく見えてしまう)が結構あるので、こちらの方が問題です。
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春野 さとみ@理学療法士
2025年6月25日
前回の放送で「脳動脈瘤はどうなんだろう」と疑問に感じていたため、今回の放送でその疑問が解決できてスッキリしました!とても分かりやすく、具体的な数字があるため、納得できるので、患者さんと話す時の参考にさせてもらおうと思います。
ほんとにいつも勉強になります!
返信
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ワイスタ | 人生最期の時を見つめる現役訪問診療医師公式アカウント
2025年6月25日
嬉しいコメント、ありがとうございます。脳をターゲットにした検査でしか見つけられないという点で、脳動脈瘤こそが脳ドックの本丸だと思います。破裂リスクの高い方ならドックの有益性も高くなるんですが、分かりにくくなるので放送からはこのメッセージを省いてしまいました。

"死ぬこと"を意識しながら"生きよう"よっ

ワイスタ | 人生最期の時を見つめる現役訪問診療医師

誰もが避けて通ることのできない難問「人生最期の時をどう過ごすのか?」
これを考えるための【知識】と【きっかけ】を提供するための放送です

多くの人が経験する「ありふれた死」と、どうやって付き合っていきたいのか
まずはご両親の死と、そしていずれは自分自身の死と、より良く向き合えるようになれます

2025年2月にチャンネル開設した後発組み
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