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AI目次
低線量CT、善悪の判断は?
エビデンスに基づいた肺がん検診とは?
低線量CTのメリットとデメリット
禁煙者への低線量CTは有効か?
肺がん検診、未来への展望
"死ぬこと"を意識しながら"生きよう"よっ
ワイスタ | 人生最期の時を見つめる現役訪問診療医師
  1. 00:57
    1.

    トークテーマ謎かけと前回放送のリンク

  2. 05:04
    2.

    科学的根拠に裏付けられたエビデンスってどういうことか

コメント

avator
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もみじ
2025年8月3日
年一回の健診でとるレントゲンは、感染症予防法による撮影と読影なので、早期肺がんを見つけるのは難しいのでは?自治体が推奨している肺がん検診は、申し込み制なので、肺がんの早期発見には、こちらを受けないといけないと思います。
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ワイスタ | 人生最期の時を見つめる現役訪問診療医師公式アカウント
2025年8月3日
ご指摘ありがとうございます!職場での年1回健診は労働安全衛生法に則って行うものという理解でした。おそらく多くの業種では主たるターゲットはじん肺で、医療職だと結核など感染症もターゲットになるのだと思います。そして暴露するものの一覧を見ると、肺癌の原因も含まれているので、肺癌もターゲットと考えて良いのではないかというのが、私の見解です。ただ、このことを明確に知っていた訳ではなく、コメントを頂いた後で調べたというのが事実です。健康診断の専門家ではなく、どこにでも居る一般内科医の意見として扱って下さい。
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ワイスタ | 人生最期の時を見つめる現役訪問診療医師公式アカウント
2025年8月3日
肺癌早期発見を目指すなら職場健診ではなく、肺癌検診を受ける方が良いというご指摘はその通りだと思います。自分の健康に興味を向けられない方が、積極的に肺癌検診を受けるのは敷居が高いと考え、まずは職場健診でのスクリーニングを推すというのが私の戦略です。読影する医師は肺癌も念頭に診てくれるはず。ただ職場健診でも肺癌検診でも単純レントゲンだけで早期発見は難しく、やっぱり低線量CTを検討したいというのが私のスタンスですね。
このような建設的なコメントは大変ありがたいです。今後とも宜しくお願いします。
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Take(SunsetOrange )会社員コーヒー屋
2025年7月30日
ワタシも肺CTで非常に11mmの塊が見つかりました。2か月後には消失。同時に撮った胸部X線では全く見えなかったのでCTの凄さよくわかりました。来年撮るかは悩ましいですが今年は撮って良かったと思っています。

ガイドラインの件
りんさんの放送でお馴染みの無作為化比較試験ですが、工業エンジニアはあまり行われないです。人を対象とした科学は難しいですね。
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ワイスタ | 人生最期の時を見つめる現役訪問診療医師公式アカウント
2025年8月1日
CTの撮影頻度は確かに悩ましいところです。低リスクでも全く撮らないのは良くないと考えています。ただ、毎年撮るべきかは答えが出ないです。

"死ぬこと"を意識しながら"生きよう"よっ

ワイスタ | 人生最期の時を見つめる現役訪問診療医師

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