『世界と日本をつなぐ 働き方リデザインラジオ』〜ドイツに学び、日本の強みを活かす」生き方のヒント
西村栄基@8万部越え「ドイツ人のすごい働き方」著者 ドイツ式ライフスタイルコーチ
『世界と日本をつなぐ、働き方リデザインラジオ』 〜「ドイツに学び、日本の強みを活かす」生き方のヒント〜
「働くための人生ではなく、人生のために働く人を増やしたい。」
この想いを胸に、8万部を超えるベストセラー『ドイツ人のすごい働き方』を執筆した、ドイツ在住ビジネス作家・西村栄基が、ヨーロッパの知恵と日本の強みをつなぐ働き方のヒントをお届けします。
番組のキーワードは、「休んでも成果が出る仕事術」「信頼されるリーダーシップ」「個を活かす組織文化」。
「働くこと」を通して人生そのものを豊かにするために、ドイツ17年在住・欧州向けビジネスで30年以上経験を持つ著者が、現地のリアルな事例や、自身の転機となったエピソードを交えながら、あなたの“働き方の軸”を再設計するための視点をお伝えします。
「働くために休む日本人、休むために働くドイツ人」
──この一言が、28歳のドイツ出張で人生を変えた原点。
その原動力をあなたにもシェアしながら、日本が本来持つ「和の精神」と、世界が持つ多様な価値観を融合させた、未来志向の働き方を一緒に考えていきましょう。
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ドイツ人との働き方を改めて比較すると、日本人の現場力の高さと、その一方で働きすぎている現状を本当に実感します。私も半導体材料の製造業で働いていますが、お話には深く頷くばかりです。
だからこそ、以下のことを自分のストロングポイントとして
1. 海外との打ち合わせでも自分の意見をしっかり出すこと
2. 相手を尊重しながら議論を進めること
これを伸ばしていきます!
ブラボー👏👏👏
ドイツと日本の働き方のいいとこどりを
していきたいと考えてみます。
海外での赴任は今後のキャリアではなさそうですが、日本内でも働く場所が変われば文化もそれぞれ。サードプレイスで様々な刺激を受けて働き方ブラッシュアップしていきます🐧🐾
ドイツ人から見た日本人、興味深く拝聴しました。
西村さんのご著者に出会う前は、国民性が似ているのでは、と思いこんでおりました。
現場力、チームの結束力の高さ
働き過ぎ
何を考えているのかわからない
「相手を理解する」とは、まず自分を客観的に眺めてみることから。
自分を見つめ直す事が余白を生み出すことにもつながるのですね。
本日も学びの時間をありがとうございました🥰✨✨
ドイツ人との働き方を比較する事で働き方だけでなく人生の方向性を修正するきっかけとなり、現状から次のステップへ進む勇気を余白のゆとりがもたらしてくれそうですね。
今後のご活躍楽しみです•••澪