TOPビジネス投資・マネー「本気不動産」佐藤社長の不動産で損をしない為の情報ラジオ011 リフォームでつけると大後悔な時代遅れ設備21:09 2025年11月20日 131再生 問題を報告する 再生する シェアする リフォームで後悔しない方法をお伝えします。AI目次キッチン周りの後悔設備と見落としがちな点収納スペース計画の落とし穴とは開放感?それとも後悔?窓とドアの選択トイレ周りの失敗談と最新の選択リフォームで避けるべき最新トレンドと新常識AI文字起こし(β版) # オープニング はいこんにちは本気不動産の佐藤です。今日も本気で話します 本日はリフォームでつけると大公開な時代遅れの設備ということでお伝えさせていただきます 全部で16項目ありましてたくさんお話しさせていただこうかなと思ってるんですが リフォームだけじゃなくても新築でですね 住宅を建築される方ですとかこのあたりも対象に入ってくると思いますので 最後までご視聴いただければですね リフォームなのか新築なのかあるかと思いますけれども こういったものは取り付けるべきなのかどうなのか取り入れるべきなのかどうなのか といった部分の内容の確認ができるかと思いますので考え方はあるかと思いますが まずはご視聴の方いただければなと思います 佐藤社長の不動産で損をしないための情報ラジオでは不動産歴25年 不動産売買件数1200件以上 不動産査定件数4000件以上の経験から不動産で損をしないための情報を発信しています 本気不動産では配信していないようなリアルな情報の発信も行っていきますので 今のうちにフォロー登録だけでもお願いいたします # 本日のテーマ それではですね、早速なんですがリフォームでつけると大公開な時代遅れの設備ということでお話しさせていただきます。 リフォームですね、住宅のその痛み具合によってリフォームを検討されたりという部分、皆さんあるかと思います。 これからお家を建てられる方も、いろんな情報をいただいたりする中で、これを入れた方がいいんじゃないかとか、 ご自身で情報収集した中で、こういったものを入れていきたいなという希望が出てくるかと思いますが、 その中でもですね、なかなか実際入れると、これちょっと入れなくて後から良かったんじゃないかとか、 特に今回、項目の中で大きさについても触れている部分がありますので、そのあたりの内容を聞いていただいて、 本当にその広さが必要なのかどうなのかといった部分の比較も検討もできるんじゃないかなというふうに思いますので、 ご視聴の方お願いいたします。 # 本編 では、16項目。たくさんあるので順番にいきますが、まず一つ目ですね。 触扇器なんですけれども、浅型の触扇器になります。 触扇器もですね、実は種類がありまして、基本的には浅型、深型、あとはフロントオープンと言われるものがあります。 人気があるのはフロントオープンと言われるものになりまして、これ結構海外の製品だったりするんですけれども、 容量が大きかったりですとか、あとは使いやすいんじゃないかというところでですね、人気があります。 今回お話ししたいのは、その中でも浅型と言われるものになりまして、浅型については入る容量がですね、ちょっと少ないんですね、単純に。 大体ですね、ご家族2人かないし3人ぐらいまでの1日分の触器に対しては対応ができるんですが、4人分となるとちょっと物足りなさが出てくると。 使うですね、触器の量にもよるんですけれども、1日1回の触扇器の使用だったものが2回になってしまうとかですね、こういったことも予想されるので、 導入経費で数万円の違いになってきたりすることになりますので、ここは深型を入れてもいいんじゃないかなという部分で入れさせていただいております。 続いて2項目目、釣り戸棚になります。 釣り戸棚につきましては、これですね、キッチンのシンクの上ですね、上部についているものになります。 最近のですね、一個建てですとかになりますと結構取られている方もおりますし、マンションですね、購入される方とかでも付けられない方というのが増えてきています。 結構ですね、やっぱり高さがあるのと、奥にあるものを取り出して使うってなった時にですね、踏み台を使わないとなかなか使いにくいとか、こういったこともあったりしますので、 そもそも最近ですね、やっぱりちょっとものを減らしている方が多いので、背面のですね、収納で十分なんじゃないかということで外されて開放感を求められる方というのが増えてきているという傾向があります。 続いて3項目目、床下収納ですね。 これはですね、マンションでしたら1階についてたりとかあるんでしょうけども、基本的には小建てのお話になります。 床下収納ですね、最近はですね、建築工法もいろんな工法がありまして、そのわざわざですね、床下にですね、なんどみたいな扱いで漬物を置いたりですとか、長期間保存するようなものを保管するとか、こういったことをされる方が少なくなってきていると。 物を取り出すのがやっぱり床下にあるのは大変だということの考え方なんでしょうかね。 あとはもう一つ触れましたけども、建築工法の中で床下までですね、室内の空気を循環させるような建築工法というのが最近増えてきてますので、そういったところで温度差がないというところですかね。 例えばなんですが、ジャガイモなどの野菜を保管してたとしてもですね、芽が出てきてしまって成長してしまうとか、こういったことも予想されてしまうので、なので床下収納、最近入れられている方と入れられていない方、二パターン分かれてきているような格好になります。 続いて4番目になりまして、バルコニーですね。バルコニーもですね、これ使い方なんですけども、よくご検討くださいという部分になるんですよ。 物欲しいをされる方はご利用いただけるのかもしれないんですが、結構ですね、それ以外の使い方、どういうふうに使いましょうというところで、景色を眺めたりとかですね、こういったことで使われる方いらっしゃるのかもしれないんですが、最近ですと結構そのタバコをバルコニーで吸うと周りから苦情が来るとか、こういったこともあったりするようです。 なので、そもそもバルコニー、憧れではあるんですけれども、つける費用と使う頻度、ここは要検討が必要かもしれません。 5項目目、親子ドアになります。親子ドア、想像できるでしょうか。最近あんまり多くなくなってきたんです、実は。 玄関ドアなど、要はドアの袖部分に小さなドア、開け閉めできるようなところがついてまして、これを開けると大型の家具を搬入できたりですとか、車いす利用されている方とかですと通りやすいんじゃないかということでつけられているご家庭があるようです。 ただ、これも時代の流れがありまして、玄関とかにつけられている玄関ドアになるとお家の表情を表現したりという部分になるんですけれども、やはりこれも時代の流れといいますか、開口部が多くなるとその分外気の影響を受けやすくなるという部分で、窓だったりですとか、こういう玄関ドア。 外気が入ってきてしまう部分になり得ますので、そこを普通のドアのサイズにしてあげて、暖気をしっかり取れるようにしてあげたりですとか、あとは導入費用。 これもやっぱり費用がかかる部分になりますので、節約するという意味合いでも、わざわざ親子ドアじゃなくてもいいんじゃないかというようなことで、普通のドアを導入される方というのが増えてきています。 続いて6番目、ニッチになります。 ニッチ、壁に書き込まれたちょっとした物を置けるようなスペースだったりします。 これも結構玄関先などを設けられる方が多かったりしているんですけれども、最近の玄関ドア、実は電子キーだったりとかするんですよ。 このニッチの部分に鍵をかけたいというような方も少なくないんですけど、近すぎると電子キーが反応してしまうとか、こういったことも予想されます。 あとは作る大きさ、あまり考えずに設置してしまうと、中に何を入れようということで、後で悩まれてしまうという部分になります。 なので、このニッチというのも一箇所作るにあたって数千円でオプション代として加算すれば付けてくれたりするんですけれども、これも使い方ですね。 あと掃除するときにやっぱりそこの部分もしっかり拭き掃除とかしてあげないと汚れがだんだん乗っかってきますので、この辺り検討いただければなというふうに思います。 続いて7項目目、ビルトインオーブンですね。 ごめんなさい、オーブンですね。コンロの下についているオーブンになります。作り付けのものです。 これもお料理好きな方であれば導入されたりというところになるんですけれども、最近はやっぱりそこまでお料理熱心にされる方少なくなってきているのか、最近見かけなくなってきたなというところで入れさせていただいているだけです。 なので、こここだわりある方はぜひ入れた方がいいと思いますけれども、必要に応じてですね、普通に置き方のものを設置するのか、予算が合うのであればビルトインのものを入れるのかという部分でご検討いただければなというふうに思って入れました。 8項目目、ウォークインクローゼットです。 このウォークインクローゼットなんですが、ドアですね。ここの出入り口にドアを設置する必要があるかないかという部分になります。 私はですね、正直ウォークインクローゼットのドアは必要ないと考えているタイプです。 なぜなら、基本的にはウォークインクローゼットというのは、そのご家庭にお住まいの方ですね、ご自身のお部屋に設置されていることが多いんですけれども、そこにドアがいるんでしょうかというところの課題になります。 どなたかですね、外部の方が出入りするような部分であれば必要なのかもしれないんですが、家族しか出入りしない部分であれば、わざわざドアは必要ないんじゃないかなということで、このウォークインクローゼットのドアというのを入れさせていただきました。 続いて9項目目、浄水器になります。これもビルトインタイプのものになります。もう既に設置されているようなものですね。 いろんなタイプのものがあります。例えばなんですが、水栓ですね、キッチンのシンクの部分にある水栓部分に既に設置されているものになるんですけれども、シャワー方式になっているですね、メーカーさんでいうとよく高木さんとかで出されているものは好みがあって付けるか付けないか、これは私は否定はしません。 ただし、メーカーオプションなどで付ける浄水フィルターがシンクの下に設置されているようなものだったりすると、取り替えする頻度が長いのかもしれないんですが、そこまで浄水器必要なのかどうなのかというところで、ちょっと検討いただいた方がいいんじゃないかなと思います。 正直、私は高木さんですとか、こういったところのフィルター方式のものについての情報は仕入れてはいるんですけれども、メーカーさんで出しているようなものについての知識まではないものですから、この辺りは要検討いただいた方がいいと思います。 付けるメリット、デメリットの部分ですね。なので、私はオプション代としては大きいのかなと思いますので、こちらの方はメーカーさんの方に確認していただいて、付けるか付けないか検討していただければなというところです。 あとは、最近サーバーが出てきてしまったという部分もあります。なので、サーバーの方が安いんじゃないかとか、取り替えが簡単なんじゃないかとか、こういったところで検討いただく方も少なくないんじゃないかなと思いますので、浄水器ご検討ください。 では続いて10項目目ですね。大きすぎるパントリーになります。こちらはあくまで大きすぎるなので、パントリーはあってもいいと思います。 ただし、必要以上のパントリーにしてしまうと、物を溜め込んでしまうようなスペースになり得てしまうというところになります。なので、必要に応じてパントリーの計画をしましょうというところになるんですけれども、私は必要だとは思っているんです。 ただ、このパントリーに入れるものは要検討した方がいいかなと思っておりまして、それが例えばなんですが、最近ですとちょっと冷凍庫だったりとか、ゴミ箱ですね。これも分別が結構行わないといけない地域ですと、その必要に応じてゴミ箱をやっぱり人目に触れないスペースに置くということで言うと、 パントリーというか、そういった家事スペースみたいな位置付けでの意味合いでつけることは私はお勧めかなと思っております。続いて11項目目、ランドリールームになります。 ランドリールーム、最近は設置される方少ないんですけれども、余裕があればあった方がいいと思います。ただ、わざわざ部屋にする必要はあるのかなというところで思っておりまして、洗面所を広く取れれば無駄にドアも付けなくていいでしょうし、スペース十分あるんじゃないかなというふうに思いますので、なのでこのわざわざ部屋に分けるかどうかというところの必要性で入れさせていただいております。 続いて12項目目、浴室の窓になります。これはお風呂の窓ですね。お風呂に窓を付けると、外気を入れられて開放感があっていいんじゃないかと思われる方結構少なくないです。 ただし、窓を付けることによって、やっぱりユニットバスに穴を開けてしまうことになるんですよ。穴を開けて窓を付けるような格好になるので、作りが複雑になるのと、水気がやっぱりお家を痛める原因になり得てしまうので、私はユニットバス、せっかく囲われているスペースというのは、 あまりそういった窓を付けて負担をかけない方がいいんじゃないかなという風に考えてしまうのと、あとはこれも設置費用が結構な金額になりますので、そこまで必要なのかなと。 あとは本当に換気しますか、光をたくさん取り入れたいですかといったところの課題もあるんですよ。なのでこの浴室窓、よくご検討いただいた方がいいんじゃないかなという風に思っております。 続いて13項目目ですね。 トイレの窓ですね。これも実は先入観なんですよ。 基本的にはトイレというのは窓がなくても建築基準法上特に問題はありません。 ただし換気扇ですね。こちらの換気扇はしっかり設置しないといけないことになってますので、その換気機能で匂いは十分外に出すことができますよと。 こちらも窓が必要なのかどうなのかですね。 よく考えていただくとマンションなどは窓がないんですよ。おそらくホテルもないですよね。 なので本当に窓はいるかな、いらないかなというところで検討ください。 続いて14項目目。同じくトイレになりますが、トイレのタンク上の手洗いです。 このトイレのタンク上の手洗いについてなんですが、洗面所が近ければ私これですね、あまりいらないんじゃないかなと。 ほぼほぼこの隣り合わせぐらいにあると、やっぱり掃除スペースが単純に増えてしまうんですよね。 なのでこちらどうなんでしょうというところで項目として挙げさせていただいております。 続いて16項目目になりまして、こちらですね。ごめんなさい、15項目目ですね。玄関収納になります。 玄関収納なんですが、これもですね、最近流行っているのがウォークインシューズクローゼットになりまして、 このウォークインシューズクローゼットがあってしまうと、玄関収納自体をその中に入れてしまうのか、 わざわざ玄関脇に設置してしまうのかといったところで、その必要性を求められるんじゃないかなというところで入れさせていただいております。 では最後になります。ちょっとトイレに戻りますけれども、各階にトイレ必要なんですかというところになります。 男性はですね、結構ですね、このですね、子立の場合、2階にトイレも設置したいとかっていうお話になりがちなんですけれども、 女性目線でいった場合には、清掃するスペースが増えてしまうといったところで、結構意見分かれます。 設置したいという方と、設置したくないと言われる方と。 なので、このですね、トイレスペース2カ所あると助かるんですという方、多いと思いますけれども、 お掃除するのは誰なんでしょうというところで、この辺りについてもご活屋内でしっかりとお話いただいた上で、 ご検討いただければなというふうに思いまして、入れさせていただきました。 # まとめ はい、いかがでしたでしょうか。 リフォームでつけると、大公開な時代遅れの設備ということでお話しさせていただきましたけども、 個人差はあるかもしれないんですけども、 最近ですね、いろんな住宅設備とかですね、住宅に対する考え方というのも、 それぞれの時でですね、流行りというのがどうしてもありまして、 その時代の流れの中ですとか考え方で、 以前は当たり前だったものが、今となっては取り入れなくなってしまっているといったものもたくさんあります。 なので、そういった側面での考え方と、 あとはお掃除する方が負担にならないような設備設置といったものが、 最近はトレンドの中に入ってきています。 なので、例えばなんですけども、今回入れてないんですが、 お掃除ロボットの基地を作るとか作らないとかですね、 こういったところで考え方も分かれてきたりですとか、 そのですね、性能を生かしきるために、 どのあたりが自分たちの家庭のサイズに合うのかとかですね、 この辺、よく考えながら、皆さん住宅の設備などを検討していきましょうというところのお話でした。 はい、以上となります。 # エンディング 最後までお付き合いいただきありがとうございました。 皆さんが不動産の情報通になれるよう、このチャンネルを通して全力でサポートさせていただきます。 そして皆様へお願いがあります。 皆様からのコメントをお待ちしております。 コメントの中からテーマも考えますので、ご協力の方お願いいたします。 ぜひこのチャンネルをフォローしていただき、不動産に関する知識をアップデートしていってください。 次回も皆さんの人生を豊かにする本気の情報をお届けいたします。 これからも応援お願いいたします。 本気不動産の佐藤でした。またお耳にかかりましょう。ありがとうございました。 もっと見る #後悔 #リフォーム #新築 #マンション #戸建 #間取り #設備 #本気不動産 #佐藤社長 #大きさ 「本気不動産」佐藤社長の不動産で損をしない為の情報ラジオ佐藤社長01:211.オープニング01:072.本日のテーマ16:323.本編01:304.まとめ00:405.エンディングコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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