#284 乗富鉄工所・柳川の水門メーカー 三代目が仕掛けるまちと人づくり
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富鉄工所の3代目社長、乘冨賢蔵さんにお話を伺う機会がありました。「ものづくり企業」にとどまらない「人とまちを企業」であることに感銘をうけ、一度工場を訪れてみたいと願っていたところに「ツクルフェス」への誘いをいただき、9月13日、福岡県柳川市まで足を運んできました。
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ツクルフェス2026は、1948年創業の水門メーカー、乗富鉄工所が主催するお祭りです。会場は乗富鉄工所の工場すぐそばの「ツクルフェス広場」。入場無料で、全国から集まった作り手たちの物販ブースや体験コーナー、キッチンカーが並び、子どもから大人まで一日楽しめる内容でした。
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乗富鉄工所がめざしているのは、水門という自社の技術で柳川というまちを守り、次の世代につなぐための力に変えていくこと。
実際に、まちの風景そのものを変えてきた事例があります。
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ひとつは、柳川観光協会からの依頼を受けて開発した、水に浮かぶステージ「掘床」です。川下りが有名ですが、水路に移動もでき連結もできるこのステージを浮かべたことで、朝のヨガ教室や生け花教室、お茶会まで開けるようになりました。水路が、運搬や通過のための場所から、立ち止まって過ごせる場所に変わったのです。旅館とも協力して、川下りをしながら船の上でグランピングも楽しめるツアーも生まれているそうです。
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もうひとつは、空き家問題への取り組みです。柳川観光の中心地である沖端地区では、老朽化して傾いてしまい手のつけようがなかった古民家を乗富鉄工所が購入し、水をテーマにした複合施設へとリノベーションする計画が進んでいます。(2027年4月オープン予定)
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そして大人気なのが「TOMARIGI」プロジェクト。自社でオリジナルの焚き火台をつくり、駅前でBBQや焼きマシュマロを楽しめる催しとして定期的に開催していて、地域の人たちが自然に集まる場所になっています。
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工場では溶接体験にも参加することができました。職人さんに教えていただきながら金属を溶接していきます。特殊なゴーグルのようなものをつけて、光で二つの金属をつなげていく体験だったのですが、これがなんとも不思議な景色でした。光が出た瞬間に視界が真っ黒になり、その光しか見えなくなる。二つの接点がすっと線を引くようにつながっていく様子は、まるで真っ暗ななか星を求めてまっすぐ歩いているような、そんな不思議な感覚でした。すっかり夢中になっていたら、指導してくださった職人さんに「こんなに初めてでまっすぐ同じ幅でつけられる人はいません」とすごく褒めていただいて、新たな才能を発見した気持ちですw
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水門の見学コーナーでは、生産技術アドバイザーの中村勝さんにもお話を伺うことができました。
種類はさまざまで、田んぼなどの農業用水を流す水量を調節できるタイプ、都市部では大雨で川の水が住宅地へ逆流する内水氾濫を防ぐため水圧で自動的に開くタイプ、そして水位が上がると浮力でひとりでに倒れて水を流す仕組みのものなど。
現在はスマートフォンなどで遠隔操作できる水門の開発も進んでいるといいます。以前大雨のなか水門の操作に向かい命を落としてしまった作業員の方がおられたこと、また作業をされる方たちも年々高齢化し人数が減っていることもあって、急ピッチで遠隔操作のシステムを開発されています。
中村さんによると、最近の天候はこれまでの降り方とはまったく違い、自分たちが経験したことのないような天候を相手に考えていかなければならないそうです。
説明をしてくださる中村さんは笑顔が本当に素敵でした。なんと高校を卒業してからずっとこの会社で働いてきて、定年を迎えたいまはアドバイザーとして主に開発に立ち会っているのだそうです。ずっとこの仕事が面白かった、面白かったから辞めなかったし、今でも毎日楽しいといいます。
何が楽しいのか尋ねてみると、工事には納期もクオリティもあり、用途や地形などいろんな状況で変数がとても多いなかで、さらに天候との駆け引きもある。地元の人たちがその水門を心待ちにしてくれている。そうした難しさを、ちょっとゲームのように捉えて楽しんでいらっしゃるようでした。
工事のあとには行政による評価点が水門につき、その実績は次の入札にも加点されていく。しかもその加点は、会社ではなく関わった技術者本人につくのだそうで、モチベーションになりますね。
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人材育成についても伺うと、新しく入ってくる世代とは仕事に対する価値観の違いを感じることもあるといいます。かつては叱られながら仕事を覚えるのが当たり前だったけれど、いまはあまり厳しくすると辞めてしまう人も多く、教え方そのものが変わってきたそうです。
「昔の社長は失敗させないようにきっちり管理しようという考え方だった。今の社長は、失敗してもいいからやれ、やりたい人にやらせるという考え方」。
この言葉の背景には、現在の代表取締役、乘冨賢蔵さんの9年間の歩みがあります。
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乘冨さんが家業に戻ったのは2017年。九州大学大学院工学府を卒業後、大手の造船所で生産管理の仕事を経験したあとのUターンでした。戻ってきて直面したのは、深刻な職人の高齢化です。せっかく若手を採用しても、仕事に魅力を感じて入ったわけではない人は給料のよい会社へどんどん転職していく。ベテランの職人も一人また一人と辞めていき、気づけば職人の4割が離職していたといいます。
誰もいなくなってしまうかもしれない。そんな状況のなかで、残ってくれた職人がぽつりと漏らした「ものが作れるうちは、この会社におる」という一言が、乘冨さんにとって希望になりました。
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水門はひとつひとつ形が違うオーダーメイドで、「水門作りはアートだ」と言う職人すらいる。そのことに気づいた乘冨さんは、職人たちを「メタルクリエイター」と名づけ、水門以外のものづくりに挑戦していきます。
もともとアウトドアが好きだったという乘冨さんの関心も重なって生まれたのが独自構造のメッシュ式焚き火台や、フランス料理店でも採用された直火専用フライパンといったキャンプ用品でした。アウトドアブームの追い風も受けて、国内外のデザインアワードを受賞し、いまはヨーロッパでも販売されているといいます。
その結果、「メタルクリエイターになりたい」という若者が毎年のように応募してくるようになり、定着率は100パーセントに。
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2024年、乘冨さんは正式に代表取締役に就任。そして2025年11月、もうひとつ大きな変化が起きました。「未来投資型人事制度」の導入です。
それまでは上司が過去の実績を評価して昇給を決めていましたが、いまは社員一人ひとりが「次の1年で何をやりたいか」という目標と希望昇給額を会社に申請し、その目標が会社にとってどれくらいプラスになるかをすり合わせて昇給額、つまり投資額を決める仕組みに変わりました。
部長や係長といった役職も廃止され、社内はフラットな立場になったといいます。
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いま乘冨さんが向き合っているのは、「川と人の共生」というテーマです。柳川はうなぎが有名ですが、水門のまわりでうなぎが減少しているという研究結果を知ったことがきっかけで、水門が社会に与える影響を多方面から考えるようになりました。
柳川はもともと生活に使える水が少ない土地で、水門をつくって水を引き込むことで暮らしが成り立ってきた歴史がある。だからこそ水門メーカーとして、柳川で川と人が共生できるモデルをつくりたいと語っていました。その延長線上にあるのが、先ほどの古民家リノベーションの計画です。
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私自身、福岡に長く住んでいながら柳川へ行く機会というと、これまでは外からのお客さんが来たときに観光地として案内するくらいでした。それが今では、結構な頻度で通うようになっています。まちに活気があって、人との関係も温かい。美しいまちだと感じるのは、きっと乗富鉄工所さんの存在が大きいと思います。
フェスの会場で、若い社員さんたちがお客さんに生き生きと接したりしている姿を見て、いい会社だな、そしていいまちだなと感じました。
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柳川では楽しいイベントが、乘冨さんとまちの仲間たちとで、たびたび開かれています。ホームページやInstagramをチェックして、ぜひ足を運んでみてください。その時はぜひ私も誘ってくださいね。
https://noritetsu.com/
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ツクルフェス2026は、1948年創業の水門メーカー、乗富鉄工所が主催するお祭りです。会場は乗富鉄工所の工場すぐそばの「ツクルフェス広場」。入場無料で、全国から集まった作り手たちの物販ブースや体験コーナー、キッチンカーが並び、子どもから大人まで一日楽しめる内容でした。
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乗富鉄工所がめざしているのは、水門という自社の技術で柳川というまちを守り、次の世代につなぐための力に変えていくこと。
実際に、まちの風景そのものを変えてきた事例があります。
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ひとつは、柳川観光協会からの依頼を受けて開発した、水に浮かぶステージ「掘床」です。川下りが有名ですが、水路に移動もでき連結もできるこのステージを浮かべたことで、朝のヨガ教室や生け花教室、お茶会まで開けるようになりました。水路が、運搬や通過のための場所から、立ち止まって過ごせる場所に変わったのです。旅館とも協力して、川下りをしながら船の上でグランピングも楽しめるツアーも生まれているそうです。
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もうひとつは、空き家問題への取り組みです。柳川観光の中心地である沖端地区では、老朽化して傾いてしまい手のつけようがなかった古民家を乗富鉄工所が購入し、水をテーマにした複合施設へとリノベーションする計画が進んでいます。(2027年4月オープン予定)
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そして大人気なのが「TOMARIGI」プロジェクト。自社でオリジナルの焚き火台をつくり、駅前でBBQや焼きマシュマロを楽しめる催しとして定期的に開催していて、地域の人たちが自然に集まる場所になっています。
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工場では溶接体験にも参加することができました。職人さんに教えていただきながら金属を溶接していきます。特殊なゴーグルのようなものをつけて、光で二つの金属をつなげていく体験だったのですが、これがなんとも不思議な景色でした。光が出た瞬間に視界が真っ黒になり、その光しか見えなくなる。二つの接点がすっと線を引くようにつながっていく様子は、まるで真っ暗ななか星を求めてまっすぐ歩いているような、そんな不思議な感覚でした。すっかり夢中になっていたら、指導してくださった職人さんに「こんなに初めてでまっすぐ同じ幅でつけられる人はいません」とすごく褒めていただいて、新たな才能を発見した気持ちですw
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水門の見学コーナーでは、生産技術アドバイザーの中村勝さんにもお話を伺うことができました。
種類はさまざまで、田んぼなどの農業用水を流す水量を調節できるタイプ、都市部では大雨で川の水が住宅地へ逆流する内水氾濫を防ぐため水圧で自動的に開くタイプ、そして水位が上がると浮力でひとりでに倒れて水を流す仕組みのものなど。
現在はスマートフォンなどで遠隔操作できる水門の開発も進んでいるといいます。以前大雨のなか水門の操作に向かい命を落としてしまった作業員の方がおられたこと、また作業をされる方たちも年々高齢化し人数が減っていることもあって、急ピッチで遠隔操作のシステムを開発されています。
中村さんによると、最近の天候はこれまでの降り方とはまったく違い、自分たちが経験したことのないような天候を相手に考えていかなければならないそうです。
説明をしてくださる中村さんは笑顔が本当に素敵でした。なんと高校を卒業してからずっとこの会社で働いてきて、定年を迎えたいまはアドバイザーとして主に開発に立ち会っているのだそうです。ずっとこの仕事が面白かった、面白かったから辞めなかったし、今でも毎日楽しいといいます。
何が楽しいのか尋ねてみると、工事には納期もクオリティもあり、用途や地形などいろんな状況で変数がとても多いなかで、さらに天候との駆け引きもある。地元の人たちがその水門を心待ちにしてくれている。そうした難しさを、ちょっとゲームのように捉えて楽しんでいらっしゃるようでした。
工事のあとには行政による評価点が水門につき、その実績は次の入札にも加点されていく。しかもその加点は、会社ではなく関わった技術者本人につくのだそうで、モチベーションになりますね。
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人材育成についても伺うと、新しく入ってくる世代とは仕事に対する価値観の違いを感じることもあるといいます。かつては叱られながら仕事を覚えるのが当たり前だったけれど、いまはあまり厳しくすると辞めてしまう人も多く、教え方そのものが変わってきたそうです。
「昔の社長は失敗させないようにきっちり管理しようという考え方だった。今の社長は、失敗してもいいからやれ、やりたい人にやらせるという考え方」。
この言葉の背景には、現在の代表取締役、乘冨賢蔵さんの9年間の歩みがあります。
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乘冨さんが家業に戻ったのは2017年。九州大学大学院工学府を卒業後、大手の造船所で生産管理の仕事を経験したあとのUターンでした。戻ってきて直面したのは、深刻な職人の高齢化です。せっかく若手を採用しても、仕事に魅力を感じて入ったわけではない人は給料のよい会社へどんどん転職していく。ベテランの職人も一人また一人と辞めていき、気づけば職人の4割が離職していたといいます。
誰もいなくなってしまうかもしれない。そんな状況のなかで、残ってくれた職人がぽつりと漏らした「ものが作れるうちは、この会社におる」という一言が、乘冨さんにとって希望になりました。
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水門はひとつひとつ形が違うオーダーメイドで、「水門作りはアートだ」と言う職人すらいる。そのことに気づいた乘冨さんは、職人たちを「メタルクリエイター」と名づけ、水門以外のものづくりに挑戦していきます。
もともとアウトドアが好きだったという乘冨さんの関心も重なって生まれたのが独自構造のメッシュ式焚き火台や、フランス料理店でも採用された直火専用フライパンといったキャンプ用品でした。アウトドアブームの追い風も受けて、国内外のデザインアワードを受賞し、いまはヨーロッパでも販売されているといいます。
その結果、「メタルクリエイターになりたい」という若者が毎年のように応募してくるようになり、定着率は100パーセントに。
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2024年、乘冨さんは正式に代表取締役に就任。そして2025年11月、もうひとつ大きな変化が起きました。「未来投資型人事制度」の導入です。
それまでは上司が過去の実績を評価して昇給を決めていましたが、いまは社員一人ひとりが「次の1年で何をやりたいか」という目標と希望昇給額を会社に申請し、その目標が会社にとってどれくらいプラスになるかをすり合わせて昇給額、つまり投資額を決める仕組みに変わりました。
部長や係長といった役職も廃止され、社内はフラットな立場になったといいます。
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いま乘冨さんが向き合っているのは、「川と人の共生」というテーマです。柳川はうなぎが有名ですが、水門のまわりでうなぎが減少しているという研究結果を知ったことがきっかけで、水門が社会に与える影響を多方面から考えるようになりました。
柳川はもともと生活に使える水が少ない土地で、水門をつくって水を引き込むことで暮らしが成り立ってきた歴史がある。だからこそ水門メーカーとして、柳川で川と人が共生できるモデルをつくりたいと語っていました。その延長線上にあるのが、先ほどの古民家リノベーションの計画です。
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私自身、福岡に長く住んでいながら柳川へ行く機会というと、これまでは外からのお客さんが来たときに観光地として案内するくらいでした。それが今では、結構な頻度で通うようになっています。まちに活気があって、人との関係も温かい。美しいまちだと感じるのは、きっと乗富鉄工所さんの存在が大きいと思います。
フェスの会場で、若い社員さんたちがお客さんに生き生きと接したりしている姿を見て、いい会社だな、そしていいまちだなと感じました。
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柳川では楽しいイベントが、乘冨さんとまちの仲間たちとで、たびたび開かれています。ホームページやInstagramをチェックして、ぜひ足を運んでみてください。その時はぜひ私も誘ってくださいね。
https://noritetsu.com/
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フィッシュ 明子
- 00:161.
タイトルコール
- 09:552.
ツクルフェス2026
- 03:363.
目標と希望昇給額を会社に申請する「未来投資型人事制度」
コメント

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水と風が循環する柳川をイメージすることができました💫
お話を聞きながら…あれ?以前、福岡県広川町のorige(ゲストハウス)で子ども達とマシュマロを焼かせてもらったな🤍🔥と思い出しました。
こども達がとても楽しんでいましたよ〜焚火台のデザインもとてもステキでした👍
造船好きなムスコもきっと溶接体験好きだろうな〜来年はぜひ家族でおじゃまさせていただきたいです!