「ありのままの僕でいいですか?」煩悩のまま、救われていく道〜少年院での対話から〜
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🔶不断煩悩得涅槃
煩悩を断つことなく、涅槃を得る
・煩悩具足の凡夫
欲や怒り、迷いをかかえたまま、生きる私たちのこと。ありのままの私
煩悩を断つことなく、涅槃を得る
・煩悩具足の凡夫
欲や怒り、迷いをかかえたまま、生きる私たちのこと。ありのままの私
堂宮淳賢のありのままブッディch ーー 仏教で毎日をかろやかに生きる
堂宮淳賢/真宗大谷派(お東)僧侶 教誨師 産業カウンセラー
- 00:101.
堂宮淳賢のありのままブッディch
- 10:002.
「ありのままでいい?」「変わらなきゃだめ?」
- 06:543.
煩悩のままに、救われていく道
コメント

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受け取り方でまったく変わる。この視点は、視野を広げて、客観視する芽を育てるだろうな。キレるの一歩を踏み出してしまう前に、おっと、と。
ふうだん煩悩〜は、ほんとうの愛のやさしさだと思いますが、とても難しいこと。
殺してやりたい。そんな感情に正直な者に説くべきことは?自己防衛の手段として唯一だとしたら、私は留まることはできなかったと思います。悪人正機は、ほんとうかも。
今日もブッディ!
全ての動物は、親に習って成長する。
燕雀インコ文鳥などの鳥。
犬猫ライオン虎羊人間などの動物。
こと、人間は3歳までの親子の関係訓練教育で、その人生の基本ができます。
身とこころの成長は、幼小中学までの15歳で決まってしまいます。
故に、ボーイスカウト訓練などは、幼少中青年期に大きな人生経験の基礎を訓練します、
そこで、大事なのは指導者の人格。
善知識です。
家庭でも一緒。両親が善知識であることも重要かな。
いわゆる訓練と教育が必要です。