養老孟司さんに学ぶ「自分は知っている」という『バカの壁』
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養老孟司さんのベストセラー『バカの壁』に学びます。
自分が知りたくないことについては自主的に情報を遮断してしまっている。ここに壁が存在しています。これがバカの壁です。「物を知っている」つまり常識がある、ということではなく、「当たり前」のことを指す。ところが、その前提となる常識、当たり前のことについてのスタンスがずれているのに、「自分たちは知っている」と思ってしまうのが、そもそもの間違いなのです。
(『バカの壁』)
バカの壁(新潮新書)養老孟司
https://amzn.asia/d/eelJnWg
自分が知りたくないことについては自主的に情報を遮断してしまっている。ここに壁が存在しています。これがバカの壁です。「物を知っている」つまり常識がある、ということではなく、「当たり前」のことを指す。ところが、その前提となる常識、当たり前のことについてのスタンスがずれているのに、「自分たちは知っている」と思ってしまうのが、そもそもの間違いなのです。
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堂宮淳賢のありのままブッディch ーー 仏教で毎日をかろやかに生きる
堂宮淳賢/真宗大谷派(お東)僧侶 教誨師 産業カウンセラー
- 00:101.
堂宮淳賢のありのままブッディch
- 10:002.
仏教はアホになって救われる!?
- 03:193.
大きなはたらきにゆだねていきましょう!ブッディ‼️
コメント

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だけど、難しかったです!😆理解できたようなできていないような…。
ただ、『アホになる』、『謙虚になる』というフレーズがきっかけになりそうな気がしました。
養老さんの本も読み返してみたいと思います。