「どう長く生きるか」or「どう生き切るか」—–曇鸞が焼き捨てた仙経とは?
12:14
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「本師曇鸞梁天子 常向鸞処菩薩礼
三蔵流支授浄教 焚焼仙経帰楽邦」
(「正信偈」より)
【現代語訳】
曇鸞大師という方は、梁の国の皇帝でさえ、
いつもそのもとに通い、「この人は、まさに菩薩だ」と頭を下げたほどの方であった。
三蔵法師・菩提流支から、浄土の教えを授けられ、曇鸞は、これまで頼っていた長生不死の仙経を焼き捨て、ほんとうの安らぎの国(極楽浄土)へと、人生の向きを変えた。
三蔵流支授浄教 焚焼仙経帰楽邦」
(「正信偈」より)
【現代語訳】
曇鸞大師という方は、梁の国の皇帝でさえ、
いつもそのもとに通い、「この人は、まさに菩薩だ」と頭を下げたほどの方であった。
三蔵法師・菩提流支から、浄土の教えを授けられ、曇鸞は、これまで頼っていた長生不死の仙経を焼き捨て、ほんとうの安らぎの国(極楽浄土)へと、人生の向きを変えた。
堂宮淳賢のありのままブッディch ーー 仏教で毎日をかろやかに生きる
堂宮淳賢/真宗大谷派(お東)僧侶 教誨師 産業カウンセラー
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堂宮淳賢のありのままブッディch
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曇鸞から現代の私たちに投げかけられた問いとは?
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曇鸞が仙経を焼き捨てた本当の理由は?ブッディ✨✨
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