仏教が説く時代観——それは私たち自身の物語
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◾️釈迦入滅後の「四つの時代観」
仏教では、ゴータマ・ブッダ(釈迦)の入滅後、仏法が次第に変化していくと考えられてきた。それを大きく分けたのが、正法・像法・末法・法滅。
① 正法(しょうぼう)
教え・修行・悟りが、すべて生きている時代
② 像法(ぞうぼう)
教えと修行は残るが、悟りが遠のく時代
③ 末法(まっぽう)
教えはあるが、実践も悟りも成り立たない時代
④ 法滅(ほうめつ)
仏法そのものが消えてしまう時代
◾️弥勒菩薩(みろくぼさつ)
弥勒は現在仏であるゴータマ・ブッダ(釈迦牟尼仏)の次にブッダとなることが約束された菩薩(修行者)で、ゴータマの入滅後56億7千万年後の未来にこの世界に現われ悟りを開き、多くの人々を救済するとされる。
🔶 西任暁子・堂宮淳賢・後藤雄太 講演会『つながる』
【日程】2026年2月21日(土)
13時30分 開場
14時 講演開始
16時30分 終了
【会場】Tudoico NAGOYA Sta.EAST
【費用】会場参加 3,000円
オンライン参加(アーカイブあり)
3,000円
講演会の詳細、お申込みはこちらから↓↓
https://tunagaru-nakama.peatix.com/
仏教では、ゴータマ・ブッダ(釈迦)の入滅後、仏法が次第に変化していくと考えられてきた。それを大きく分けたのが、正法・像法・末法・法滅。
① 正法(しょうぼう)
教え・修行・悟りが、すべて生きている時代
② 像法(ぞうぼう)
教えと修行は残るが、悟りが遠のく時代
③ 末法(まっぽう)
教えはあるが、実践も悟りも成り立たない時代
④ 法滅(ほうめつ)
仏法そのものが消えてしまう時代
◾️弥勒菩薩(みろくぼさつ)
弥勒は現在仏であるゴータマ・ブッダ(釈迦牟尼仏)の次にブッダとなることが約束された菩薩(修行者)で、ゴータマの入滅後56億7千万年後の未来にこの世界に現われ悟りを開き、多くの人々を救済するとされる。
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堂宮淳賢のありのままブッディch ーー 仏教で毎日をかろやかに生きる
堂宮淳賢/真宗大谷派(お東)僧侶 教誨師 産業カウンセラー
- 00:091.
堂宮淳賢のありのままブッディch
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仏教に説かれる時代の見方とは?(正法・像法・末法・法滅)
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地球の誕生から、大いなる何かに生かされている物語?ブッディ✨
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