TOPトーク専門家Gocarの声でカタログクイズ@自動車解説者・ジャーナリスト(毎週金曜日更新)声でカタログクイズ7解答・解説 #24205:49 2025年10月23日 23再生 問題を報告する 再生する シェアする 昨日出題の声でカタログクイズの答えです!AI目次「声でカタログクイズ7」正解発表ボンゴフレンディ、どんな車?時代を読み解く、ワゴンの定義とは?オートフリートップ、何が革新的?懐かしカー企画で深掘りしたい魅力AI文字起こし(β版) # 声でカタログクイズ7解答・解説 おはようございます。 2025年10月23日木曜日でございます。 GO CARの新車情報ラジオのパーソナリティーGO CARです。 昨日出題をいたしました声でカタログクイズの答えですね。 声でカタログクイズ7ですね。答えいきましょう。 もう一回読んでいきましょうかね。 自由の発想だけが車の常識を変えていく。 私たちが目指したのは新しい時代の新しいワゴンの形です。 ワクワクするような装備。爽快なドライビング性能。 類まれなスペースユーティリティ。優れた安全性と快適性。そして経済性。 そのどれもが全く新しい視点から取り組まれたもの。 誕生、ボンゴフレンディー。こんなワゴン今までなかった。誰もが楽しくなる。 アイデアいっぱいの車です。遊べる、泊まれるワゴン。 ボンゴフレンディー誕生ということで、マツダのボンゴフレンディーでございました。 今回お答えいただいたのカズポンさん。ニッサンのウィングロードといただきました。 そしてフジミネアクロスさんはステップワゴンといただきました。残念でございました。 ちょっとね、ワゴンって言われると、今はあまりこう ミニバン系の車をワゴンとは呼ばないんですよね。 当時もワンボックスという言葉をよく使ってたけども、ただワンボックスではなかったわけですよね。 実際にこのボンゴフレンディーのカタログにも ニュー1.3ボックスパッケージって書いてあるんですね。 使い勝手の良さと優れた収納力、スペース効率を追求していったら このシャープなフォルムが誕生しましたとかね。書いてあります。 ワゴンって言われると、カズポンさん言われたようにですね、 ステーションワゴンというイメージが ちょっと強かったかもしれませんが、これはやっぱりそこから 時代を読み解いていただきたいとね、そういう感じでございました。 その後に、昨日読んだのは、5ナンバーサイズという枠の中で、 スペース効率を追求しましたということが書いてあるんですね。 この辺りを読むとステーションワゴンじゃないのかな、ということが ちょっとわかっていただけたんじゃないかなと思います。 この後読んじゃったら、もう答えがわかっちゃうと言ったのは、 オートフリートップの説明だったんですね。 手に入れた途端、オートフリートップというのは、そうそうそうそう、 これはわかんない方いらっしゃるといけないから。 屋根の上がですね、電動でテントが作れるようになっておりまして、 その仕掛けなんです。それがオートフリートップというものなんですが、 手に入れた途端、開放感でいっぱいになる、 そんな全く新しい楽しさを作りたいと。 そこから生まれたのが量産車、世界初のオートフリートップ。 スイッチ一つでルーフがラクラク開閉、あっという間に居住スペースが拡大します。 しかも機能性に溢れたテントや跳ね上げ式のルーフボード、 コミュニケーションホールなどアイデアもいっぱい。 車の楽しさはフレンディーが書いていきます、ということでね。 本当にこの後にね、もちろんキャンピングカーではあるんですが、 実際の市販のメーカーが直売る車で、 こういった電動で屋根をテントにするというのはなかったですからね。 そういう点はやっぱり面白かったんですが、 どうしてもこの車の場合はエンジンを全席の下に置いて、 昔のワンボックスのようなレイアウトだったんですね。 1.3ボックス、鼻先は出てたんだけれども、 エンジンは前に積んでたわけではなかったので、 そのあたりがね、ちょっとやっぱり、 ウォークスルーができたりした方がね、もっと楽しいですから、 やっぱりそのあたりがちょっとやや時代遅れ感が、 どうしてもあったかなというような感じがいたします。 まあでも、この5ナンバーのサイズに空間としては かなり広々とした空間があったなということがわかりますね。 今改めてカタログを見ていても、なんかワクワクして、 面白そうな車だなということが見ていてよくわかります。 スライドもね、すごいロングスライド。 2メートルのロングレールを動くシートと書いてありまして、 セカンドシートは819ミリ、 サードシートは885ミリもの幅でスライドするというようなことで、 この頃ね、シートアレンジをいろいろこう、 多彩なシートアレンジの車っていうのは多かったんですが、 この車もかなりシートアレンジは多彩だったということが思い出されますね。 もちろんフルフラットシートなんかにすることもできましたし、 真ん中のセカンドシートはテーブルになりましてね、 車内でいろいろお食事もできちゃうというね、 そういうイメージの写真も載っています。 あとは電動のね、ロールカーテン。 今は電動のサンシェードみたいなのがありますが、 もうこの頃、マツダはロールカーテンというような感じで用意されていてですね、 これもよくできてましたね。 これまたあれですね。 YouTubeの懐かしカーのコーナーで早く取り上げて、 またみんなと共有したいですね。 やっぱり面白い車っていうのがよくわかりますね。 ということで、今日の声で語るクイズ7、 マツダのボンゴフレンディーでございました。 ぜひゴーカーの新車情報ラジオのフォローをよろしくお願いいたします。 差し入れ機能で応援をしていただきますと、 私も励みになります。よろしくお願いいたします。 今日もお聞きくださりありがとうございました。 今日夜8時からもYouTubeゴーカーライブ平日版、 今日は木曜日ですので海外気になるかをお届けいたします。 ボイシーではまた明日を見にかかりましょう。 今日も元気でご機嫌よう。いってらっしゃい。 もっと見る #クイズ #マツダ #カタログ #声でカタログクイズ #自動車カタログ #ボンゴフレンディ #オートフリートップ Gocarの声でカタログクイズ@自動車解説者・ジャーナリスト(毎週金曜日更新)Gocar(自動車解説者・ジャーナリスト)05:491.声でカタログクイズ7解答・解説コメント感想・質問・応援メッセージを書こう ふじみ野エアクロス2025年10月23日ボンゴフレンディと聴いて、あっなるほどねと思いました。いろいろ考えている時にステップワゴンからノアやボンゴまでは頭に浮かんだんですけど、ボンゴフレンディがでた時にディーラーで売りの屋根上テント?乗ったくらいだったのに…突っ込みが足りなかったようです。1返信 Gocar(ゴーカー)2025年10月24日良い線でしたね!1
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声でカタログクイズ40解答&41出題 3分・8月21日・ 26再生AI目次「背伸びしない」車?クイズ40解答リスナー解答の行方とエッセの軌跡リラックス・イン・スタイルな車とは想像力をかきたてる究極の一台を予想
声でカタログクイズ38解答&39出題 4分・7月24日・ 35再生AI目次「クラスを超えた上質感」を解明驚きのシートアレンジと室内空間正解発表!トヨタ・プレミオの核心謎多き「広く、楽しく、美しく」の車広々空間、快適シートが示す車名
声でカタログクイズ36解答&37出題 5分・7月10日・ 30再生AI目次快適な日常を彩る4WD車の謎とは?パジェロイオの革新的な性能とサイズ感パジェロイオ誕生の裏にあった開発背景心が高ぶる未体験の走り その正体は?セダンの常識を覆す新コンセプトの車とは
突っ込みが足りなかったようです。