TOPトーク専門家Gocarの声でカタログクイズ@自動車解説者・ジャーナリスト(毎週金曜日更新)今週のカートピックス #29706:46 2月13日 30再生 問題を報告する 再生する シェアする 今週のクルマに関するニュースを振り返ります!AI目次軽トラックの最新動向とOEM戦略SUZUKI ジムニー専用アプリ誕生高級車からEVまで限定車の魅力EV市場に現れる新たな選択肢BYDブランド戦略とドルフィン改良AI文字起こし(β版) # 今週のカートピックス おはようございます。 2025年2月13日金曜日です。 ゴーカーの新車情報ラジオのパーソナリティーゴーカーです。 今日は金曜日ですので、1週間の自動車にまつわるニュースをお送りします。 まずはこちら。 三菱からミニキャブのトラックが一部改良ということで、 これはね、鈴木のキャリーがマイナーチェンジをして、 デザイナーが結構変わったんですけども、変わったということで、 それはOEMですね。 このミニキャブのトラックも改良をされました。 特にフロントのデザインでLEDのヘッドランプが全車標準になったりとかね、 あとメーターがアナログからデジタルに変わったとかね、 そういう違いができた。 それから運転支援もですね、いろいろ付くようになったというようなものでございます。 はい、では続いては、ランドローバーからですね、 レンジローバースポーツダイナミックボラスコエディションというのが出たと。 これは限定30台なんですが、 エアサスペンションやオールホイールステアリング、四輪操作ですね。 これらを搭載して、ドライビングのパフォーマンスを追求したというモデルでございます。 はい、それでは続いてはこちら。 ステランティスからジープのコンパス、そしてコマンダーという車がありますが、 これらそれぞれに限定車、トラックエディションというのが出たそうです。 落ち着きあるダークトーンの専用パーツをまとった精悍な外装の特別限定車だそうでございます。 チュペロブラウンとブラックの配色とトラックエディション、刺繍入り専用トリムで上質な内装ということで、 単カラーに近いんですが、結構オシャレな内装を持たせた特別使用車が出たということでございます。 そしてBYDから長澤正美さんがテレビコマーシャルしだしたよというプレスリリースも出ております。 見た方もいらっしゃるかもしれません。 では続いて、SUZUKIからジムニーユーザー向けのスマートフォンアプリ、ジムジャムというものを提供開始ということで、 これはメーカーの言葉を借りるならば、ジムニーユーザーの満足度を高め、新たな体験と楽しみをサポートするスマートフォンアプリということだそうですが、 ジムニーを貸したSNSみたいな感じですかね。 なんか共有したり、ジムニー専用の地図が見れたり、思い出を記録したりすることができるようになっているんだそうでございます。 そして続いてはこちら、トヨタからアメリカの方の話ですが、三列シートSUVのハイランダーにバッテリーEVを設定し、北米で世界初披露ということで、 日本では売っていない、今年入ってくるんじゃないかという噂もある車、逆輸入でね。 たぶんこのベルが入ってくるかどうかはわかりませんが、北米での販売は2026年後半を予定ということだそうでございます。 かなり大きい車ですね。 はい、では続いては松田からスクラムのトラックを商品化。 これもさっきの三菱のミニキャブと同じです。鈴木のキャリーのOEMでありまして、松田も一緒に買ったというような感じ。 装備の中も同じですね。 はい、では続いてはこちら。 ステランティスフィアットからですね、ドブロの特別商社。 フィアット、ドブロ、マキシ、チンクエ、ビアンコ、ジェラートというのが出ました。 耐水性と耐摩耗性に優れたラゲージフロアボードなど、限定車専用の特別装備が充実ということで。 これロング、ドブロでも全長の長いロングは普通は7人乗りなんですが、5人乗りにしてありましてね。 日出空間をよりたくさん使ってもらおうというようなもので、その3列目の日出のところを専用ラゲージフロアボードが付いている。 そういったね、車ということでございますね。 さらに現行のドブロも安全性を向上させるために、ドライバーモニタリングカメラを新たに標準装備ということであります。 はい、では続いてもステランティスですが、今度はプジョーです。 フラグシップモデル3008発の電気自動車E3008発売ということで、3008に電気自動車が登場ということです。 一充電走行距離は600キロを超える604キロ、バッテリー容量は73キロワットアワーだそうでございます。 価格としては760万円なんですけれども、どういう感じなのかちょっと気になりますね。 今まで小さい電気ばっかでしたから、これぐらい大きい電気がどんな走りかというのは気になりますね。 はい、そして最後ですが、BYDからドルフィンの装備をアップデートということで、快適装備と先進機能を強化ということです。 ボディカラーに要望の高かったスキーホワイトを全車に設定。 ステアリングヒーターやウテキ管理式ワイパーなど日常使用での快適性を向上。 デジタルNFCキーや50Wワイヤレス充電などの便利機能を標準装備化。 ロングレンジという長距離走れる方、高い方にはシートベンチレーションと新しいデザインのホイールを専用装備というようなことで、 安い方はバッテリー容量44.9キロワットアワーで一充電の総合距離415キロ、299万2千円と、そこから35万円の補助金が出るというような形だそうでございます。 といったことで、今週ちょこちょこ大きなニュースというのはそんなになかったんですが、 いろんな特別賞賞が登場してきたというわけでございます。 ということで、ぜひGOCARの新車情報ラジオのフォローをお願いいたします。 差し入れ機能で応援をいただきますと私も励みになります。よろしくお願いいたします。 今日もお聞きくださりありがとうございました。 夜8時からはYouTube GOCARライブ平日版、今日は中古車掘り出しカーをお送りします。 また明日土曜日は13時55分からFM1チャオフィアットライフの放送です。 ボイシーではまた来週お目に光りましょう。 今日も皆さんお疲れ様でしたと今から働くんですが、お元気でご機嫌よう。いってらっしゃい。 もっと見る #自動車 #車 #クルマ #気になるニュース #今週のカートピックス Gocarの声でカタログクイズ@自動車解説者・ジャーナリスト(毎週金曜日更新)Gocar(自動車解説者・ジャーナリスト)06:461.今週のカートピックスコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
声でカタログクイズ43解答&44出題 4分・9月11日・ 19再生AI目次クイズ43: 発表!Vistaのコンセプトクイズ43: 回答者の推理と真相クイズ43: Vistaの隠された魅力クイズ44: 低燃費No.1車の挑戦クイズ44: 新世代スモールカーの全貌
声でカタログクイズ40解答&41出題 3分・8月21日・ 26再生AI目次「背伸びしない」車?クイズ40解答リスナー解答の行方とエッセの軌跡リラックス・イン・スタイルな車とは想像力をかきたてる究極の一台を予想
声でカタログクイズ38解答&39出題 4分・7月24日・ 35再生AI目次「クラスを超えた上質感」を解明驚きのシートアレンジと室内空間正解発表!トヨタ・プレミオの核心謎多き「広く、楽しく、美しく」の車広々空間、快適シートが示す車名
声でカタログクイズ36解答&37出題 5分・7月10日・ 30再生AI目次快適な日常を彩る4WD車の謎とは?パジェロイオの革新的な性能とサイズ感パジェロイオ誕生の裏にあった開発背景心が高ぶる未体験の走り その正体は?セダンの常識を覆す新コンセプトの車とは