vol4. 【営業できないとオワコン】 案件取れないとエンジニアは今後きつい説
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AIの進化や業界の変化により、ただ案件を受けるだけのエンジニアは今後厳しくなる一方、営業力を持つエンジニアには仕事も利益も集まりやすい。営業に依存すると利益の多くを手数料として失うが、自ら営業できれば収益は最大化できる。営業手法は大きく「アウトバウンド(オフ会・紹介・直接営業)」と「インバウンド(SNSや発信による顧客獲得)」があり、どちらも実践すべき。生き残る道は「現場で欠かせない存在になる」か「複数企業との取引で安定収入を得る」こと。これからエンジニアを目指す人は、まず正社員で経験を積み、実力と実績を確実に作ることが重要。最終的に必要なのは「技術だけでなく営業もできるエンジニア」になることであり、それがライバルと差をつける最大の武器となる。
エンジニアの裏裏裏側
いしだ
- 09:341.
チャプター1
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