#36 "過激"って思われる保護活動を、変えたいと思った日🫧
13:03
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とあるSNSのおすすめに、
「保護活動って過激で怖い。関わりたくない。」
という内容の投稿がありました💬
※面識のない方です。
過激に感じることはとてもよく分かる。
でも、
そう思われてしまったらもったいない…とモヤモヤした気持ちになったのでお話ししてみました😊
よかったら聴いてみてください🎧
そして質問コーナーは、
お名前をつける話!笑
ぜひこちらもお楽しみに🩵
「保護活動って過激で怖い。関わりたくない。」
という内容の投稿がありました💬
※面識のない方です。
過激に感じることはとてもよく分かる。
でも、
そう思われてしまったらもったいない…とモヤモヤした気持ちになったのでお話ししてみました😊
よかったら聴いてみてください🎧
そして質問コーナーは、
お名前をつける話!笑
ぜひこちらもお楽しみに🩵
高木真備の"ちょこっと"わんにゃんフェスティバル
高木真備@元競輪選手/動物関連/保護犬猫/食べるの大好き
- 07:591.
保護活動って怖いもの?
- 05:052.
質問コーナー〜名前をつける時のこだわり〜
コメント

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「保護といいつつ、裏で保護とは相反することをやっているような団体に触れるのは怖い」なら、わかる
ならば、真備姉さんの活動はそれとは違いますよ、とネーミングするのは1つの方法だよね
「保護っていう曖昧な言葉は使いません。経済的な理由で飼えなくなり、保健所で処分されてしまうペットを、新しい里親さんに紹介する仕事です」とか
人はイメージで判断するので、誤解されるぐらいなら、長いけど説明しちゃう方がマシってやつ!
現場からは以上です。
私が初期のワンニャンフェスティバルに参加したときはややネガティブな感じがしました。 ところが最近のワンニャンフェスティバルはポジティブな感じがします☺️
リールを使った動画を見ているとこれからペットショップに行くときみたいにワクワクが感じられるのは良いことですね😀
龍くんの命名エピソードが聞けて、嬉しかったです。
今回のお話は、立場が変われば考え方も変わるってことでしょうね。
自分は障がい者のことを知ってもらう活動を長年続けているけれど、無理解な方も時々います。そういうときは根気よく続けていくことが大切だなって思いますね。
またわんにゃんフェスティバルに遊びに行きますね。
人は、どうしても、肯定と否定で生きていくものなんよね。特に厄介なのは「ひとつのワード」が独り歩きしてしまうのよね。それが、拡散されて広まってしまう。
一度、それを経験してから、肯定否定をすればいいんだけどね。
今月末に、引退競走馬のセカンドキャリアの活動に行ってきます。