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AI目次
SNSで見た「過激な保護活動」の真意
強く伝えたい気持ちが招く誤解とは
保護活動は「優しさに触れる」場所
命の輝きに触れる感動的な瞬間
ワンちゃん猫ちゃんの個性的な命名秘話
高木真備の"ちょこっと"わんにゃんフェスティバル
高木真備@元競輪選手/動物関連/保護犬猫/食べるの大好き
  1. 07:59
    1.

    保護活動って怖いもの?

  2. 05:05
    2.

    質問コーナー〜名前をつける時のこだわり〜

コメント

avator
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ハリー・ポッターと近所の犬
4月24日
俺は「保護活動が怖い」がわからないので、かみ合ってないかもしれない
「保護といいつつ、裏で保護とは相反することをやっているような団体に触れるのは怖い」なら、わかる
ならば、真備姉さんの活動はそれとは違いますよ、とネーミングするのは1つの方法だよね
「保護っていう曖昧な言葉は使いません。経済的な理由で飼えなくなり、保健所で処分されてしまうペットを、新しい里親さんに紹介する仕事です」とか
人はイメージで判断するので、誤解されるぐらいなら、長いけど説明しちゃう方がマシってやつ!
現場からは以上です。
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スニー
4月12日
こんにちは😃
私が初期のワンニャンフェスティバルに参加したときはややネガティブな感じがしました。    ところが最近のワンニャンフェスティバルはポジティブな感じがします☺️
リールを使った動画を見ているとこれからペットショップに行くときみたいにワクワクが感じられるのは良いことですね😀
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しまちゃん。
4月10日
質問に答えてくださり、ありがとうです😊
龍くんの命名エピソードが聞けて、嬉しかったです。
今回のお話は、立場が変われば考え方も変わるってことでしょうね。
自分は障がい者のことを知ってもらう活動を長年続けているけれど、無理解な方も時々います。そういうときは根気よく続けていくことが大切だなって思いますね。
またわんにゃんフェスティバルに遊びに行きますね。
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こうじ
4月10日
こんばんは。
人は、どうしても、肯定と否定で生きていくものなんよね。特に厄介なのは「ひとつのワード」が独り歩きしてしまうのよね。それが、拡散されて広まってしまう。
一度、それを経験してから、肯定否定をすればいいんだけどね。
今月末に、引退競走馬のセカンドキャリアの活動に行ってきます。
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高木真備の"ちょこっと"わんにゃんフェスティバル

高木真備@元競輪選手/動物関連/保護犬猫/食べるの大好き

元競輪選手の高木真備がゆるっとトークをするチャンネル。現役時代のこと、気になるレースのこと、動物のこと、大好きな食べることなどなど…何でも"ちょこっと"ずつお話ししていきます!
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