本を読むと、なぜ日常の解像度が上がるのか
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本を読むと、仕事のモヤモヤや家族との時間、社会の出来事の見え方が少し変わることがあります。
本は、答えをくれるだけではなく、日常を見るための“レンズ”にもなるもの。
今回は、読書によっていつもの景色の解像度が上がる理由と、忙しい大人にとって本がどんな視点をくれるのかについて話します。
本は、答えをくれるだけではなく、日常を見るための“レンズ”にもなるもの。
今回は、読書によっていつもの景色の解像度が上がる理由と、忙しい大人にとって本がどんな視点をくれるのかについて話します。
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- 10:491.
本を読むと、なぜ日常の解像度が上がるのか
コメント

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近内悠太さんの「世界は贈与でできている」を読んで、自分たちは
先人からお金で買えない贈与を受けていることを知りました。僕たちも一通過者であり、次の世代、子供の世代に新しい価値を繋げていきたいです。
ありがとうございます✨
めちゃくちゃ嬉しいです!!
まさに読書して解像度が上がった瞬間ですね!
子どものため、そしてまたその先の世代のために何か今できることをやっていきたいですよね✨