感覚体験を軸にしたデザイン教育を欧州の様々な大学で展開する阿部雅世が、地球の裏側から日本へ発信するデザイン教養講座。マテリアルから暮らしまで、幾何学から環境まで、過去の偉人たちの言葉から異分野最先端の専門家との対談まで ー。科学、技術、芸術の多分野にまたがる様々なトピックが、視覚を封印した音声メディアを駆使してランダムに発信される「百科的デザインの学び」。未来の暮らしを知覚するためのさまざまな気づきを、時空を超えてお届けします。講座アーカイブはこちら www.masayoavecreation.org/voicy
目を閉じることで 初めて見える未来がある 耳をすまし 空想を膨らませ 新しい暮らしの形を発明するための 百科的デザイン教養講座
阿部雅世 公式サイト
MasayoAve creation l SXD..Lab
www.masayoavecreation.org
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久々にたくさん更新されて嬉しいです。
私は、この冬に突然片耳が聞こえなくなってしまいましたが、それにより聞こえていなかった見えていなかった世界を感じることがあります。うまく言えませんが、何か雅世さんがいつも話されている本質と繋がった気がしました。
どうかどうか好奇心旺盛な雅世さんが、ご無事で過ごされてますように。そして、いつまでも雅世さんの素敵な声が聴き続けられますように。いつか、実際にお話しできることを夢みて‥
雅世さんの放送、Voicyの中で一番楽しみにしていますが、どうかご無理なく。いつも素敵な刺激と知恵、インスピレーションをありがとうございます。
舞い戻ってみようと思います。
素敵な講座ありがとうございます。
こういう自分にとっての周辺視野が広がる回はとくに、まさしくこのチャンネルの愉しみ方の真骨頂のように感じました。
阿部さんがハンティングされたカモノハシたちも、何か機会があれば拝見してみたいです(笑)
それにしても、ナイチンゲールの教育環境が素晴らしいですねw素敵なお父上。
音もさることながら、粉塵などがなかなか酷そうですね。
ホログラム等で置き換えられていくのは環境にとって望ましいと思う反面、実物の花火が根絶されてしまうとそれはそれで寂しく思ってしまいます。
汚染を相殺できる程度の頻度や規模に抑えて相殺できる技術開発にも努めつつ、例えばオリンピックみたいに特別な日時と場所でプロによって実物を使った花火を打ち上げるようなやり方で残って欲しいです。
初見だったのでなかなか衝撃的でした(笑)
ドイツの環境に対する取り組み、すごく進んでいますね。
蜂の巣対策として、先に巣を作ってやるというやり方にハッとしました。
こういう「相手の要求に応えることで、自分たちにも良い環境を作る」ような「設計上うまくいく」デザインこそ、まさに持続可能で、目指すべき形のように思えます。
今後の配信も楽しみにしています!
「世界の街で耳をすませば」シリーズもとても好きなので、ぜひまたやってください!