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AIと共創する編集者の役割と課題
読者の心を掴む「エモさ」の追求
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明日のわたし研究所 by ESSE
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  1. 20:23
    1.

    新人編集部員が、1年働いて気づいたこと/やまだ編集長の新人時代は?

コメント

avator
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優音(ひろね)
2月27日
タイトル付けの話、面白いですね✨いつもタイトルに悩み、それこそAIに出してもらってかなり助かるようになりましたが😂
編集者さんにみていただくと、タイトルがやっぱり惹かれるものばかりで、内容もすごく分かりやすくまとまって、いつも凄いと感じています✨タイトル100本ノックすごい😂ご経験を積んでこそのあの凄さなんですね👏
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ESSE公式アカウント
3月4日
優音さん、コメントをいただきありがとうございます。タイトルは記事の顔になる部分ですし、悩みますよね…。多くの皆さんに記事をお届けできるよう、引き続き試行錯誤してまいります!(もちづき)
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生活情報誌「ESSE」が、これからの毎日をもっと輝かせるためのヒントをお届けする音声メディア(毎週金曜更新が多め・たまにイレギュラー配信あり)。仕事に家事に育児に…と、忙しい毎日のなかでも、自分時間を楽しんだり、キャリアやスキルアップに取り組みたいと考えている方も多いのではないでしょうか。そんな「明日のわたし」をもっと輝かせるための研究を皆さんと一緒にしていきたい!という思いからスタートしました。

日々、読者のお悩みと向き合う編集部員が、ワーキングマザー、働く女性としてリスナー目線で語らう、仕事や暮らしにまつわるおしゃべり回のほか、「ESSE」の雑誌、ウェブメディア、書籍などで活躍する著者をお招きしてのゲスト回をゆるっとお届けします。住まいや時間管理術、仕事、ファッションなど、友達同士のおしゃべりのような感覚で気になるテーマを取り上げていきます。

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