TOPビジネスキャリア学びの引き出しはるラジオ#634 転職すると年収下がる のらりくらり定年を迎えたい16:21 2021年3月10日 53,119再生 問題を報告する 再生する シェアする #転職 #ワーママ #ワーママはるラジオ #年収下がる 学びの引き出しはるラジオプレミアム放送配信中!02:251.はじめの挨拶00:082.この放送は『ママの元気とキレイを応援するサプリ すっぽん小町』のスポンサーでお届けしていますhttps://secure2.ebis.ne.jp/tr_set.php?argument=65XB9HHy&ai=a5ea6b233d8dbd09:353.定年までのらりくらり行きたいです。転職すると年収下がりますって怖いのでは?!04:144.終わりの挨拶とコメント返しコメント感想・質問・応援メッセージを書こう Saya2021年3月26日はじめまして。これは胸が痛い話でした。今の会社は市場価値が落ちていきそう、私は今復帰後アクセルを踏んでいるとは言い難い、しかも今の会社は私の市場価値以上に給料をくれている…。わかっているだけに焦りますね。返信 mon_workrich2021年3月11日はるさん、中国、台湾のご出版おめでとうございます。私は新卒で誰でも知ってる大手企業に入りました。当時職場が殆ど40代以上のおじさんでした。私が20代のうちに大赤字、給料・賞与カット、リストラとなりました。残業代込みでローンを組んでいる人は家計に苦しみ、会社に依存してきた人は精神的に滅入って自殺される方や、突然死、病気になるという方もいました。その経験から転職後も会社では定時内だけと割り切り、副業やスキルを模索中です。20代のうちに経験できてよかったと今でも思いますのでご共有します。3返信 112021年3月11日はるさん、中国🇨🇳、台湾🇹🇼でのご出版おめでとうございます!!この放送を聴いて、アジアのワーママの時間術にも興味を持ち調べてみようと思いました。さて、今日の放送は、まさに今悩んでいる内容です。私はホワイト企業、事務職で働いています。OAの進化や女性の活躍推進により、今の事務職ではこれ以上の出世はありません。地方勤務なので、内勤や企画職への転身もできず、定年までやり過ごせるかな。。あと定年まで何年かと逆算する日々です。リストラもない会社ですが、地味に焦りました。1返信 ルリカッカ2021年3月11日中国・台湾での出版おめでとうございます!ここ数年、上昇志向の強い夫を私がブレーキをかけて”のらりくらり定年コース“に軌道修正しようとしていました。夫の職場はそっちを選ぶ人が多く、私もそれが実現できるものと思っていました。しかし、はるさんの配信を拝聴し続けて自分自身の意識が変わってきたようで、夫からの「転勤になるけど次のステップにチャレンジしたい」という声に素直に応援できました。この春から夫は単身赴任になり、家族の負担も増えますが、将来を見据えて今の選択をしていければいいなと思います。返信 そうやん2021年3月10日中国台湾での翻訳版発売おめでとうございます!中国に仕事で3年間駐在していました。中国のワーママは実家や義実家の親を都市に呼び寄せて同居し孫の育児をかなり手伝ってもらうというのが多かったです。シッターや家事代行も当たり前で一般的です。よく日本人の太太(タイタイ=奥様)は家事も育児も一人でやって本当にすごいと男性も女性も言っていました。私の職場にも中国人ワーママがいましたが、日本人ワーママよりゆったりしてる感じがしました。やめる時間術があちらでもヒットすることを祈っています!返信 もっと見る
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私は新卒で誰でも知ってる大手企業に入りました。当時職場が殆ど40代以上のおじさんでした。私が20代のうちに大赤字、給料・賞与カット、リストラとなりました。残業代込みでローンを組んでいる人は家計に苦しみ、会社に依存してきた人は精神的に滅入って自殺される方や、突然死、病気になるという方もいました。その経験から転職後も会社では定時内だけと割り切り、副業やスキルを模索中です。
20代のうちに経験できてよかったと今でも思いますのでご共有します。
この放送を聴いて、アジアのワーママの時間術にも興味を持ち調べてみようと思いました。
さて、今日の放送は、まさに今悩んでいる内容です。私はホワイト企業、事務職で働いています。OAの進化や女性の活躍推進により、今の事務職ではこれ以上の出世はありません。地方勤務なので、内勤や企画職への転身もできず、定年までやり過ごせるかな。。あと定年まで何年かと逆算する日々です。リストラもない会社ですが、地味に焦りました。
ここ数年、上昇志向の強い夫を私がブレーキをかけて”のらりくらり定年コース“に軌道修正しようとしていました。
夫の職場はそっちを選ぶ人が多く、私もそれが実現できるものと思っていました。
しかし、はるさんの配信を拝聴し続けて自分自身の意識が変わってきたようで、夫からの「転勤になるけど次のステップにチャレンジしたい」という声に素直に応援できました。
この春から夫は単身赴任になり、家族の負担も増えますが、将来を見据えて今の選択をしていければいいなと思います。