■尾石晴(おいしはる
外資系メーカーに16年間勤務後、2020年に退職。2年間のサバティカルタイムを経てPOSPAMを設立。
ヨガスタジオ「ポスパム」、母と子のシェアコスメ「soin(ソワン)」「飲むわたしケアFemCa」「ご自愛ソックス」など、女性の健康促進ブランドを運営しています。
書籍執筆(8冊)や雑誌、WEB連載も。
現在は大学院博士課程に在籍しコミュニティの研究中。小学生と中学生の男児を育てる母。
📎活動リンク
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読書/社会人大学院/ワーキングマザー/ヨガ/男児母/心理学・感性学/サバティカル/起業/キャリアチェンジ/文筆業/Voicy
📚著書一覧
https://x.gd/J3WdT
音楽のお話でずっと私は思っていたことがあるのでお話しさせてください😊
テレビで19◯◯年の懐かしい曲!とかが今もテレビでやりますよね✨ランキング形式で当てたり、わかる!懐かしい🍀なんてやつです。
10年?20年後って、この内容は通じなくなるのかなと思いました。
誰もが知ってる曲が少なくなってると子供達をみてて思います。
多種多様の音楽に触れられ、そして知ってて当たり前、知らなくて恥ずかしいがなくなったなと。
いい事なのですが、共通して知ってる曲がないのは少し寂しい気持ちです
自分にも小学二年生の子供がいるので非常に共感が持てました。
息子はサッカーをやっていて、足は見てても早いのですが、学校の運動会のリレー選手を決める際はタイムを測って決めるようです。
本人曰く、リレーの選手になると練習する日が出てくる、それは嫌だ、という事で学校では早く走らないそうです。昔はリレーの選手は目立つ存在で、ある程度憧れ?のような存在だったはずだと思っていたのですが、、今は違うんですね。
教室はそれでよくても、社会はまだまだ組織というピラミッドの中で生きていく必要がありますし、水草を愛でていては外敵にやられてしまう。
結婚相手を選ぶ時に、水草愛でてる同士で生活していけるのか?経済力を持つ相手を選びたくなるのでは?
競争が無いことが良いのか悪いのか…私は今の子ども達、もっと切磋琢磨した方がいいのではと思います。
見ていて、ぬるいです。
老害でしょうか(笑)😅
家族にもお裾分けしつつ今年もお世話になります。
去年のものは毛玉ができてるけど、まだ履きたいので家用に、
スニーカー通勤に理解が浸透してきたので、今年は会社にも履いてしまう予定です。
楽しみ❤️
トピックスと関係なくてすみません😅
そう思うと、今の子たちのほうがよほど頭が柔らかくて、バウンダリーが引けているのかな、なんて思ったりしました。
カーストは無いわけではないけど「薄まっている」という表現、とてもしっくりきます。
「みんな違ってみんないい」が私たちの頃よりも深く浸透しているなと。
昔みたいに「仲良くしなさい」とは言われず「合わないなら関わるな」という考えが強くなっている気がします。
格差はあれど、親子の関係性もいい意味で変わりましたよね✨
ただ携帯電話の普及で、問題が地下に潜っただけのパターンも出てきている気もするので、一定の年齢まではしっかり見守りたいなと思います。
かつてテレビやラジオのフィルター下で育まれた画一的な価値観は崩壊し、個性が尊重される時代へ。しかし、スマホのアルゴリズムが自分好みの情報「コクーン(繭)」を作る現代は、他者への共感力を育みにくい環境とも言えます。
共感を司る「フォン・エコノモ・ニューロン」の減衰は、自分と異なる存在を理解する回路の麻痺。どこかの権力者たちの冷徹さにも重なります。
価値観の多様化を免罪符にせず、あえて自分と違う他者へ寄り添う「共感の筋トレ」を忘れないようにしたいですね!
おっしゃること、肌身で感じます。僕の場合それは「いい子が増えたな〜。」という印象としてあります。陰湿ないじめが起きにくい環境だと感じています(先日の放送から推察するに、界隈の中ではあるのかもしれませんが)。
公立校はいろんな人を知るために行くと言われることがありますが、見ていて思うのが、界隈外の人たちとはほぼ触れ合っていないということです。互いの文化を尊重はしても理解はしていないのではないかと思ってしまいます。