#794 何でもかんでも自己責任論は怖くて重い
19:49
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学びの引き出しはるラジオ
プレミアム放送配信中!
- 01:511.
はじめの挨拶
- 00:072.
この放送は『ママの元気とキレイを応援するサプリ すっぽん小町』のスポンサーでお届けしています
- 09:433.
ホットクックのボタンを押せない そんなことで受容されたと感じる 生活の隅々までの整えや女性性 マネーリテラシー できてないわたしが悪いのか?
- 08:104.
終わりの挨拶とコメント返し
コメント

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そういった背景を考えながら、今日のはるさんの放送で気持ちが楽になった人も沢山おられるだろうなと想像しつつ「人間はバグがある存在」と荒木マスターが近内さんとの対談されていたブックカフェでの放送に繋がりました。
○○ができている自分(例:フルタイムワーキングマザー)はえらい!のでは無く周囲に恵まれているからそれができているのであって決して自分の力だけではないよ、と日々思います。
反面、自分ができていないのに他人が軽やかに成し遂げている(ように見える)時は何とも言えない劣等感の存在が増す時もあり…
子育て同様、周囲と比べず過去の自分から見てどうなのか?休み休みで前進していこうと思います〜
まさに今『自己責任論』を自分自身に向けて発動していて苦しくなっているところです。
『上手くやる』方法を頭では理解してても、気持ちがついてこない…ということが少しずつ積もってしまい、仕事と家事も自己効力感が感じられず、そんなこともできない自分は無能だ…と感じて落ち込むことが増えました。
『あなたみたいなタイプは、時には環境のせいにして「仕方ない」って思うことも大事』
と信頼する人から言われたことを思い出しました。
なかなか難しいですが。