#781 #やるなら学生のうち 向いてないことを削る経験
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学びの引き出しはるラジオ
プレミアム放送配信中!
- 01:111.
はじめの挨拶
- 00:072.
この放送は『ママの元気とキレイを応援するサプリ すっぽん小町』のスポンサーでお届けしています
- 09:503.
旅 アルバイト インターンシップの3つ。今日はインターンシップの話。JAにインターンシップに行きました。こりゃダメだと思った
- 02:204.
終わりの挨拶とコメント返し
コメント

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その中で、私自身が自分自身にできること、そして、自分の子も含め、子どもたちにできることは、どんなことがあるのかな??と考えています。
はるさんが気をつけていらっしゃる、子育てにおいて、言葉というジャンルで気をつけていることはありますか?もし、あれば教えていただきたいです。
私が、学生時代、やってよかったことは、一人暮らし、旅(海外)です!
最近、仕事場で言葉について考えることが増えてきたので、コメントを書かせてもらいました。
詳しく言うと、言葉で想像できる人が少なくなってきているように思います。私自身も、自分自身が言葉足らずだな自分自身の語彙力がないなと常々思っているところです。
身の回りに視覚的に訴えるものが多くなっているからなのか、、、
旅、アルバイト、同感です!
その経験から自分の個性を見出し、就職活動に繋げたはるさんの思考はやはりさすがだなぁと思いました。
今(30代後半)の私がもっと大学生の時にやっていれば良いと思うことは、本を読むこと。あと自分の特性を理解していくことも大切ですが、あまり狭めすぎずに、好きな勉強や活動に専念することをもっとやればよかったなぁと思います。
この勉強やっても何になるのか〜とか就職したら意味ないし〜とか少し打算的に考えていたその頃の自分に言いたい。