#860 防災にも性犯罪にもファミリアストレンジャー
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学びの引き出しはるラジオ
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- 02:061.
はじめの挨拶
- 00:062.
この放送は『ママの元気とキレイを応援するサプリ すっぽん小町』のスポンサーでお届けしています
- 08:533.
ミルグラムが提唱 ファミリアストレンジャー 何度か見かけているけど直接交流はない人物 防災にも子供を守るにも知っておきたい
- 01:324.
終わりの挨拶
コメント

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子供は【優しい人】であれば、信頼してしまうのではないかな?と思ってしまいました。
いつも放送ありがとうございます♪
関西に住んでいますが、先日の阪神大震災の日に防災について改めて娘(小2)と話しました。帰り道や一人になる際に何かあったら1:わかるのであれば会う公園へ向かう、2:頼れそうな大人に頼る、2:誰もいなくて道がわからなければその場に座って親を待つ。と確認しつつ、、、「頼れそうな大人」の定義がモヤっとしてしまったところです。子供にとってのファミリアストレンジャーについては日常の会話で感じ取っておくことが重要かなと改めて思いました。
一定のリスクがある中で、どうすればリスク軽減できた上でお互い助け合えるのか。自身でも考えたいと思います。
ちなみに最近ワーママはるさんのnoteマガジンを購入したのですが1ヶ月以上前のnoteは読めないのでしょうか?
それによって「あなたを認識していますよ」という事を、相手に認てもらえますし、普通のお客様にとっても悪いことではないからです。
可能ならばたまにでも子供の通学に付き添って、通学路ですれ違う方に大人が挨拶する、という事で予防につながるかもしれない、と思いました。