ゲスト回 野本響子さん 教育居住と親のキャリアはどうなる問題
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学びの引き出しはるラジオ
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この放送は『ママの元気とキレイを応援するサプリ すっぽん小町』のスポンサーでお届けしています
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マレーシアへ行った前後の野本さんご自身のキャリアはどうだったのか?どうやってそこから仕事を作ったのか?
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マレーシアで見つけた ローカルの人々の面白さ アメブロで綴る ネタになるという視点を持ってるか?
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野本さんの新刊『子どもが教育を選ぶ時代へ』が出てます
コメント

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好奇心や前向きな精神面だけでなく、自分の今までの経験が次に繋がる、と言うことかなと思いました。私は過去に積んできたキャリア、経験のうち、何が次に活かせるかがなかなか見えてきません。コネクティングザドッツというスティーブ・ジョブズの言葉は、何に活きるか分からないけれど点をとにかく打ち続けることが大事と言われてますね。でもつい点を打つのも打算的に将来を見据えようとしてしまい、見据えられないから悩み、結局点が打てなくなります。
これまで専業主婦であることに劣等感や焦りを感じていました。ですが専業主婦も長い人生を考えれば一つのキャリアと捉えることができるし、この経験を生かせるかどうかは自分次第だと身を質されました!素敵な放送ありがとうございます。
私もマレーシアへの母子移住を計画中ですが、きっかけは子供の教育面と、自分自身も「このまま定年までこの仕事やってていいのかな」と疑問に感じていたからです。正に仰る通り、定年間際ではなく30代の今気付けて良かったと感じます。
野本さんの「ネタになるという視点」のおかげで、私たち後進の母親が、野本さんからの情報発信で色んな気付きを得ることができています。