TOPビジネスキャリア学びの引き出しはるラジオ#905 ひとりで大きくなった気になるな という言葉の重さ14:44 2022年3月6日 75,068再生 問題を報告する 再生する シェアする #ワーママはるラジオ #塾 #選択 #自己責任論 #自己責任 #202203wh 学びの引き出しはるラジオプレミアム放送配信中!01:191.はじめの挨拶00:072.この放送は『ママの元気とキレイを応援するサプリ すっぽん小町』のスポンサーでお届けしていますhttps://secure2.ebis.ne.jp/tr_set.php?argument=65XB9HHy&ai=a5ea6b233d8dbd09:463.息子の塾の宿題をみて思うこと 一人で育ったわけじゃない 自己責任論では終わらない差の問題03:344.終わりの挨拶コメント感想・質問・応援メッセージを書こう ひのき2022年9月13日私も親族に進学した人がいなかったり、教育に無頓着な親でした。大学進学諦め就職して、10年して貯金も貯まり今大学に通っています。正直、最初の頃はよく、周りの若い同級生たちをみながらそう思っていました。作業療法学科なので18才とかで一人の力で作業療法士を知って目指そうとする事もなかなかないのかなと余計に思います。環境や心身の状態によるので自己責任と決めつけるのは暴力的ですね。はるさん、いつもいい気付きをありがとうございます。5返信 無料学習塾 日野すみれ塾 仁藤2022年7月12日ひとり親家庭のお子さんの学習支援をしています。この話とても納得です。親御さんが余裕ある家庭とそうでない家庭は子供の視野もかなりの差があります。日々の環境の差が蓄積されそれをもともと教育に関心がある家庭のお子さんに追いつくのは困難です。悪い言い方だと親ガチャという言葉になると思うのですが、自己責任でどうにかなるレベルではないので、どんな家庭環境に育っても子供が知的好奇心をつけ生きていけるようにしていきたいとおもいます8返信 かめこ2022年6月2日通常放送してくださったことに感謝です!高校からの進学先を決める際に、福祉関係ではなく医療系を、専門学校ではなく大学進学を。とかなり強めに推してくれた高校の時はほんとに感謝しています。ただ、日々の勉強に関しての伴奏は両親とも下手だったようにも感じていて、我が子にはどのようにアプローチしていこうか、未就学児の今から子どもの特性をよく観察しておかないとなーと思ってます。4返信 フカサワトモミ2022年4月27日私は無理くり大学に行った派です。周囲も高卒、中卒ばかりなのに、です。親は私の収入をあてにしていたため、反対こそしなかったものの、だいぶ冷遇されました。もちろん奨学金です。その後、兄弟2人も大学へ進学しました。私は大学時代はアルバイトをするしかなかったため、あまり有意義に過ごせませんでしたが、そのツテで入った会社では大きなものを得ました。だから結果的には大学に無理して行ってよかったな、と思っています。はるさんがラジオで紹介してくださった、是枝監督のようなことを言ってくれる人が欲しかったです。7返信 はははの母2022年3月9日初めまして。最初から最後まで、共感です!夫は高校を中退し、通信で高卒認定資格を取り、専門学校卒なのですが「大学に行けばよかった。重要性を親は教えてくれなかった」と言います。自己責任よね?と思う反面、中退して学校の先生や他の大人たち、友達からの情報がほぼ無い環境で、今よりネット社会でなかったことを鑑みると、義親の責任も少なからずあると私は感じます。私もわが子には伴走するよう努めたいですし、視野を広げたり、選択肢を増やすためのほんの少しの手助けはしていきたいと改めて感じました。返信 もっと見る
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正直、最初の頃はよく、周りの若い同級生たちをみながらそう思っていました。作業療法学科なので18才とかで一人の力で作業療法士を知って目指そうとする事もなかなかないのかなと余計に思います。
環境や心身の状態によるので自己責任と決めつけるのは暴力的ですね。
はるさん、いつもいい気付きをありがとうございます。
高校からの進学先を決める際に、福祉関係ではなく医療系を、専門学校ではなく大学進学を。とかなり強めに推してくれた高校の時はほんとに感謝しています。
ただ、日々の勉強に関しての伴奏は両親とも下手だったようにも感じていて、我が子にはどのようにアプローチしていこうか、未就学児の今から子どもの特性をよく観察しておかないとなーと思ってます。
はるさんがラジオで紹介してくださった、是枝監督のようなことを言ってくれる人が欲しかったです。
最初から最後まで、共感です!
夫は高校を中退し、通信で高卒認定資格を取り、専門学校卒なのですが「大学に行けばよかった。重要性を親は教えてくれなかった」と言います。
自己責任よね?と思う反面、中退して学校の先生や他の大人たち、友達からの情報がほぼ無い環境で、今よりネット社会でなかったことを鑑みると、義親の責任も少なからずあると私は感じます。
私もわが子には伴走するよう努めたいですし、視野を広げたり、選択肢を増やすためのほんの少しの手助けはしていきたいと改めて感じました。