学びの引き出しはるラジオ
プレミアム放送配信中!
  1. 00:40
    1.

    はじめの挨拶

  2. 00:06
    2.

    この放送は『ママの元気とキレイを応援するサプリ すっぽん小町』のスポンサーでお届けしています

    添付画像
  3. 09:23
    3.

    叱り続けてしまうのはなぜ?叱る方が得るモノ(自己効力感、処罰感情の充足) 親として注意することは?

  4. 00:58
    4.

    終わりの挨拶

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
chiris
2024年5月23日
こどもに叱ることで、自分は行き過ぎなのか我慢するべきなのか悩んでいたので、少しスッキリしました。
叱るか叱らないかではなく、叱るということの仕組みを片隅に置いておくことでブレーキをかけやすくなるかもと思えました。
ありがとうございました!
返信
avatar
ニャンコスキー
2022年4月22日
叱ることについて、コメント欄の意見がいつも以上に様々で面白いなと思うと共に難しいテーマなんだなと改めて考えさせられました。

怒ると叱る、それぞれが良い悪いという二分的な区分けで考えるのではなく、過度になりすぎないよう客観的に捉える冷静さが大切かなと思いました。
とはいえ自分はすぐ感情的になってしまうので他人のことをとやかくは言えませんが。
返信
avatar
あじるふぃー
2022年4月21日
ADHD・ASDのうだつが上がらない会社員です。いつも楽しく拝聴しています。
事務処理が不向きと悟り、異動を願い出て事務系から技術系の部署へ異動しました。前の職場の上司にはもちろん発達障害のことを打ち明けていましたが、転勤で出て行く最後の最後まで掃き溜めのように叱責されていました。
はるさんが今回挙げられた親子の関係性は、「指導して正してやるべき」と認定された部下と上司との間にも発生するのだとはっきり認識できました。そうした上司にはならないよう、未来ある職場の後輩達にも情報共有させて頂きます。
返信
avatar
あみる
2022年4月21日
叱ることから離れてもっと視野を大きくして見てみると、そもそも人間という生き物として生きていくために必要な機能(ドーパミン等)が優位になるために、怒る/叱るが肯定されてしまったのだなと気がつけました。目的達成のための報酬、または、強化によってリピートされてしまう脳のカラクリを覗けたようで今回の放送楽しませていただきました。いつもありがとうございます。
返信
avatar
フカサワトモミ
2022年4月21日
これは全く共感できないです。初めてかもしれません。
私は怒ることが苦手なので、絶対に怒る、注意することを決めています。だから機嫌によって怒るか否かは変わりません。子どもにも分かりやすいと思いますし、私も重い腰を上げることができます。
反対に、私は怒られまくります。「言われやすい」体質なのだと諦めていましたが、相手の快を刺激してしまっているのかもしれませんね。
返信

学びの引き出しはるラジオ

尾石晴

自身の経験を通じた、キャリア・子育て・学び・生き方の選択について発信しています。
モヤモヤと言葉にならない思考を、スルスルと分解して届けるのが得意です。

新刊
『旅をすればするほど子育ては楽になる』(大和書房)
https://amzn.to/4bNO3II

プレミアム放送について
・月10本ほど、2回に1回がプレミアム
・過去回は月ごとに購入OK
・webからの登録がお得です
▶︎ https://voicy.jp/channel/862/all?premium=1

ご質問はこちらまで
▶︎ https://forms.gle/vCLjcLpfNSMM59C28


オンラインヨガ「朝の瞑想ヨガ」
https://mosh.jp/services/311185

ポスパムオンラインストア
https://pospam.store


Podcast編
▶︎ https://open.spotify.com/show/5rNiHTbTWJVkztZMajUngp?si=g6YqcJRFTFyugENd-B3Thg

吉井奈々さんと1年間限定で配信
「社会人大学院ラジオー働きながら院へ行く」
https://open.spotify.com/show/0auBuEgoh1gnGJ1ulKVWFJ?si=49665005562145de


🏆Voicy年間ランキング
2021【キャリア】1位
2022【キャリア】1位
2023【キャリア】1位
2024【学び】1位
2025【学び】1位

新着の放送

特商法に基づく表示