TOPビジネスキャリア学びの引き出しはるラジオ#948 叱ることの報酬に気をつけろ11:06 2022年4月21日 75,719再生 問題を報告する 再生する シェアする #ワーママはるラジオ #怒る #叱る #怒ると叱る #202204wh #脳の報酬 学びの引き出しはるラジオプレミアム放送配信中!00:401.はじめの挨拶00:062.この放送は『ママの元気とキレイを応援するサプリ すっぽん小町』のスポンサーでお届けしていますhttps://secure2.ebis.ne.jp/tr_set.php?argument=65XB9HHy&ai=a5ea6b233d8dbd09:233.叱り続けてしまうのはなぜ?叱る方が得るモノ(自己効力感、処罰感情の充足) 親として注意することは?https://amzn.to/3Ml461500:584.終わりの挨拶コメント感想・質問・応援メッセージを書こう chiris2024年5月23日こどもに叱ることで、自分は行き過ぎなのか我慢するべきなのか悩んでいたので、少しスッキリしました。叱るか叱らないかではなく、叱るということの仕組みを片隅に置いておくことでブレーキをかけやすくなるかもと思えました。ありがとうございました!1返信 ニャンコスキー2022年4月22日叱ることについて、コメント欄の意見がいつも以上に様々で面白いなと思うと共に難しいテーマなんだなと改めて考えさせられました。怒ると叱る、それぞれが良い悪いという二分的な区分けで考えるのではなく、過度になりすぎないよう客観的に捉える冷静さが大切かなと思いました。とはいえ自分はすぐ感情的になってしまうので他人のことをとやかくは言えませんが。1返信 あじるふぃー2022年4月21日ADHD・ASDのうだつが上がらない会社員です。いつも楽しく拝聴しています。事務処理が不向きと悟り、異動を願い出て事務系から技術系の部署へ異動しました。前の職場の上司にはもちろん発達障害のことを打ち明けていましたが、転勤で出て行く最後の最後まで掃き溜めのように叱責されていました。はるさんが今回挙げられた親子の関係性は、「指導して正してやるべき」と認定された部下と上司との間にも発生するのだとはっきり認識できました。そうした上司にはならないよう、未来ある職場の後輩達にも情報共有させて頂きます。2返信 あみる2022年4月21日叱ることから離れてもっと視野を大きくして見てみると、そもそも人間という生き物として生きていくために必要な機能(ドーパミン等)が優位になるために、怒る/叱るが肯定されてしまったのだなと気がつけました。目的達成のための報酬、または、強化によってリピートされてしまう脳のカラクリを覗けたようで今回の放送楽しませていただきました。いつもありがとうございます。1返信 フカサワトモミ2022年4月21日これは全く共感できないです。初めてかもしれません。私は怒ることが苦手なので、絶対に怒る、注意することを決めています。だから機嫌によって怒るか否かは変わりません。子どもにも分かりやすいと思いますし、私も重い腰を上げることができます。反対に、私は怒られまくります。「言われやすい」体質なのだと諦めていましたが、相手の快を刺激してしまっているのかもしれませんね。返信 もっと見る
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叱るか叱らないかではなく、叱るということの仕組みを片隅に置いておくことでブレーキをかけやすくなるかもと思えました。
ありがとうございました!
怒ると叱る、それぞれが良い悪いという二分的な区分けで考えるのではなく、過度になりすぎないよう客観的に捉える冷静さが大切かなと思いました。
とはいえ自分はすぐ感情的になってしまうので他人のことをとやかくは言えませんが。
事務処理が不向きと悟り、異動を願い出て事務系から技術系の部署へ異動しました。前の職場の上司にはもちろん発達障害のことを打ち明けていましたが、転勤で出て行く最後の最後まで掃き溜めのように叱責されていました。
はるさんが今回挙げられた親子の関係性は、「指導して正してやるべき」と認定された部下と上司との間にも発生するのだとはっきり認識できました。そうした上司にはならないよう、未来ある職場の後輩達にも情報共有させて頂きます。
私は怒ることが苦手なので、絶対に怒る、注意することを決めています。だから機嫌によって怒るか否かは変わりません。子どもにも分かりやすいと思いますし、私も重い腰を上げることができます。
反対に、私は怒られまくります。「言われやすい」体質なのだと諦めていましたが、相手の快を刺激してしまっているのかもしれませんね。