#961 文章を書く力はある?情報生産者になるヒント
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終わりの挨拶とコメント返し
コメント

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会社で役職を離れてからというもの、報告の文章を書いたり会議で意見を述べたりする機会が減ったせいか、話し言葉もぎこちなくなってきている気がします。いざ話そうと思っても言葉が出てこない!
日頃のアウトプットをより意識しなくてはと感じました。
知的障害重度で自閉症アーティストとして活動している息子のことをブログに書いています。
なかなかニッチな経験など、内容が濃いので誰かの役に立てるかと思い、自分の記録という意味でも 記事を書いているところです。が、 基礎がないのに文章を書くというのは思ったより時間がかかり、大変難しいことだということが書いてみてわかりました。今回お勧めの書籍、読んで参考させていただきたいと思います。いつも学びをありがとうございます。
私も仕事をしながら大学院に通いましたので、
論文の苦労分かります。
まず枝葉を切り落として幹だけ書いてみろ
と指導されたこともあります。
論文作成は、論理的に伝える能力が上がり、
著書やSNS含めより良くなると思いますので、
はるさんの益々のレベルアップを楽しみにしています。
このGWを利用し、1回目のvoicyから聞かせていただき、
多くの学びと共感を得ております。
一生懸命聞いておりますが、
まだコロナも来ていないです(笑)
お盆休みまでには制覇する目標です😀
話す言葉と書く言葉、同じようで全然違いますね。
職場メール(文章)で言い回しを間違えた時は、語彙力の少なさに落ち込みました。
けれど、ママ友との会話(話し言葉)でニュアンスが上手く伝わらなかった時は、価値観の違いのせいだなーと思っていました。
『論文の教室』をまさに先週読みました!
日本の大学・大学院では、レポートや論文の「体裁」はとても細かく指摘されますが、本質的な「書き方」を教えてもらう機会は全くありません。
論文の書き方を会話文調で軽く読めるのに、論理展開まで本格的に学べる面白い本でした。