#1066 好きな小説家はいる? 物語の構造とは
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初めのあいさつ
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村上春樹の羊をめぐる冒険(その他、80年代小説) 物語構造を母国語に持つ作家さん 吉本ばななさん 川上弘美さん 『物語の体操』より
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終わりのあいさつ
コメント

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想起したのは、やはり私もJ-POP、ROCKです🗾
CHAGE&ASKAやUNICORN、TM NETWORK、BOØWYなどには時代の空気感など歌詞に入っている気がします。
その沼によりアクセスし易くなっているかもしれず、今の時代は過去の珠玉の膨大な作品群をアーカイブで大量にみて育つ世代なのかもと思います。
その代表があいみょんやBillyIrishなんだろ〜なぁと見立てております
これから益々この流れは加速するのか..並行を辿るのか
様々な分野で共通のテーマかなと思います
吉本ばななさんは中高生の時にたくさん読みましたが、長いこと読んでいなくて、先日新作を読んだところ懐かしいような不思議な感覚になりました。昔の記憶とリンクしてしまっているからかもしれません😅あまり時間はとれませんが、ゆっくり小説を読んでそちらの世界に行きたい気持ちです☺️
物語や作者の意図をより深くまで理解できそうな一方、パターンや型にはめて解釈してしまいそう(答え探しのような)な気もしてて、自由さが失われてしまいそうな心配も感じてしまいました。(最近読んだ若宮和男さんのアートシンキングの影響を受けてます…)
はるさんは、この本を読んだ後で物語の読むときの視点が大きく影響受けそうですか?
同じようなことかわかりませんが、歌謡曲(J-POP)も時代ごとに、何となく共通する曲調のようなものがあるなと思いました🤔
はたまた、同じ作曲家さんでもいろんな構成(構造)で作られる作曲家さんもいたりして、面白いです。
ただ産後に映画や小説に触れる機会が必然的に減ってしまって、たまに鑑賞すると心が揺さぶられ過ぎて苦しくなります。(笑える映画を選んでないのもある)映像のある映画は視覚優位な私には刺激が入りやす過ぎるのか。。小説の方が物語にのみ込まれ過ぎなくて良のかも、と気づきがありました。