#1154 収入のサイズを伸び縮みできる効用
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学びの引き出しはるラジオ
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初めのあいさつ
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自分業とは何か 収入を多くすることではない ライフスタイルやイベントに合わせて変化できる仕事
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コロナ禍前は、絶対9時に間に合うように出社し、朝礼に参加しなきゃというプレッシャーで、当時乳児の長男を無理させて早朝から保育園に預けて、心がすり減っていました。
今は在宅勤務ができるようになり、小1の壁を乗り越えることができました。しかし、これからは、遠方に住む両親の介護問題もあるなと思って未来への不安を抱いていたところに、今回の放送だったので、興味深く拝聴しました。
リモートやフレックスの制度があれば、子どもの体調不良や小1の壁に対応しやすいかと思いきや、業務量のコントロールが難しく、また別の壁にぶち当たっています。
フリーランスでも会社員でも、結局どのくらい自分でコントロール可能な環境を作れるかが、ケア労働しながら働くために重要なのでしょうね。
一定、固定、安定…不定、変動、不安定…🤔
何をどう選択するかが自分業を造っていくんですね。色々組み合わせて自分業を模索していきたいです😊
勤めている会社は制度が充実しているため、子どもが保育園期は乗り切ってきました。少し楽になった今なのに、今回の放送が琴線に触れたのは、子育ての状況関係なく、私自身の働き方として、自分軸でコントロールすることを望んでいるのかなぁと自己分析しています。
子どもが小さく、仕事を休むことが多いですが、その度に上司や同僚の許可をもらう必要があること、時間拘束される業務内容であること(自分の仕事が終わっていても来客に備えて職場にいなければならない等)がストレスです。
自分のライフスタイルに合わせて仕事を調整できる自分業、憧れます。