TOPビジネスキャリア学びの引き出しはるラジオ#1166 ハッとした言葉として受け取るために必要なこと12:58 2023年1月28日 84,165再生 問題を報告する 再生する シェアする #ワーママはるラジオ #家族との距離感 #ハッとした言葉 #子供からの教え 学びの引き出しはるラジオプレミアム放送配信中!01:221.初めのあいさつ 毎朝の瞑想ヨガ2月募集開始ですhttps://postpartum-yoga.com/service/yoga-course/00:062.この放送は『ママの元気とキレイを応援するサプリ すっぽん小町』のスポンサーでお届けしていますhttps://www.teinei.co.jp/lp/sp/k/318/aa/9999.html09:343.子供との距離感がポジティブなハッとしたを生み出してる01:584.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 鈴木2023年1月31日ハッと、あります。特に子どもたちからの言葉はハッとして、心が優しくなれなり、ホッとしたり、感心したり驚かされることが多いです。子どもたちは感受性が豊かですし、順応性が高いので、寛容な発言にハッとさせられることが多いです。友人やまわりの方々と話していて、逆のハッともありますが、そこも一旦は受け止めて、価値観のアップデートに繋げたいと思っています。凝り固まった価値観で何も響かないようにはならず、ハッとするアンテナは常に持ち合わせていたいです。1返信 よう2023年1月31日どこで覚えたのかわかりませんが4歳の長男がたまに、「ま!しょーがないか!」と言ってくれます。肩の荷がおり、ホッとする言葉だなと感謝しています( ˘ω˘ )「しょーがない」は意外にポジティブな言葉なのかなとハッとしました?1返信 nicoma1062023年1月31日初めてコメントさせていただきます。ここ最近こどもへイライラすることが多く、否定的な声かけや伝え方をしてしまい悩んでいました。そのイライラの根源は、我が子を思うがあまり自分の意思を反映させようとして適切な距離感を保てていないからだと改めて気づかされました。「子どもは社会からの預かり物」という考え方、素敵ですね。子どもには子どもの人生があり、今まで受けてきた恩恵を今度は社会へ還元していく存在になる。適切な距離感を保ち、子どもの考えや1人の人間として尊重し、親として見守れたらと思います。1返信 Hinako2023年1月30日いつもタメになるお話ありがとうございます!楽しく聞かせていただいています。私の最近のハッとした言葉ですが、パートナーから「いつも優しいところがとても好きだよ」と言われた時優しくなれないときもあるけど大丈夫?と返しました。すると、「優しくなれない時があるだけで、君が優しいのは変わらないから大丈夫」と言われてハッとしました。一面だけ見て「この人はこういう人」と決めつけず、こういうところもある人、というだけなんだと感じました🤔2返信 ゆきみぃ2023年1月29日私は6歳の娘から「ママは大きくなったら何なりたいの?」と将来の夢を聞かれてハッとしました。答えられない自分を反省して、歳を取っても自分の限界を作らない大切さを学んでおります。返信 もっと見る
#2127 2000円くらいで行ける場所への旅考察 9分・一昨日・ 8,426再生AI目次「旅をしない」長期休暇の過ごし方津村菊子が語る「交通費2000円」の旅「まなざし旅」が深める『外と内』の観察力日常を豊かにする「2000円旅」実践の秘訣子育てが楽になる本サイン本プレゼント企画
#2125 物事には旬があると鏡に映った自分を見て悟った話 15分・9月21日・ 18,825再生AI目次大学院修了時の「袴問題」とは鏡越しに見た「物事の旬」の境地人生を味わい尽くす「旬」の重要性年齢に応じた「旬」の楽しみ方とは旬を逃さず生きる「いい年の取り方」
#2121 現代の子どもはスクールカーストが無いのでは?! 13分・9月14日・ 24,120再生AI目次現代の子ども、教室の序列は?昭和世代と現代、異なる価値観情報の質・量が変える世界観クラスはビオトープ?異なる「界隈」現代の子どもたちが生きる世界
友人やまわりの方々と話していて、逆のハッともありますが、そこも一旦は受け止めて、価値観のアップデートに繋げたいと思っています。
凝り固まった価値観で何も響かないようにはならず、ハッとするアンテナは常に持ち合わせていたいです。
4歳の長男がたまに、「ま!しょーがないか!」と言ってくれます。
肩の荷がおり、ホッとする言葉だなと感謝しています( ˘ω˘ )
「しょーがない」は意外にポジティブな言葉なのかなとハッとしました?
ここ最近こどもへイライラすることが多く、否定的な声かけや伝え方をしてしまい悩んでいました。
そのイライラの根源は、我が子を思うがあまり自分の意思を反映させようとして適切な距離感を保てていないからだと改めて気づかされました。
「子どもは社会からの預かり物」という考え方、素敵ですね。
子どもには子どもの人生があり、今まで受けてきた恩恵を今度は社会へ還元していく存在になる。
適切な距離感を保ち、子どもの考えや1人の人間として尊重し、親として見守れたらと思います。
私の最近のハッとした言葉ですが、パートナーから「いつも優しいところがとても好きだよ」と言われた時
優しくなれないときもあるけど大丈夫?と返しました。
すると、「優しくなれない時があるだけで、君が優しいのは変わらないから大丈夫」と言われてハッとしました。
一面だけ見て「この人はこういう人」と決めつけず、こういうところもある人、というだけなんだと感じました🤔