#1201 質問回答 育休取得同僚男性のフォローに疲れて休職 原爆資料館で子供がトラウマ
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学びの引き出しはるラジオ
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初めのあいさつ
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同僚男性が1ヶ月半の育休 業務が全部自分になりメンタル破綻で休職
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原爆資料館を見せたら子供のトラウマにならない?
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終わりのあいさつ
コメント

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ただ母と一緒にいたくて行ったのですが、そこで見た残虐極まりない写真のショックは今でも覚えていて、恐怖で脳が麻痺するような感覚でした。今考えれば、前知識も心の準備も完全に抜けていたと思います。
その経験から、残虐性のあるコンテンツを見せる時は子の性質や性格を考えて見せる量やタイミングを慎重に決めていますが、この放送を聞いて、事前に時間をかけて情報を入れておくことの大切さを知ったので、今後参考にしたいと思いました。
私も育休明けに引き継ぎや新規業務が増えすぎてこなせないと思い、上司に業務量調整の相談をしました。当時、新組織で業務が急拡大しており他の人も頑張っている状況だったたこともあり、その相談が我儘ネガティブと捉えられてしまい、結果的に風当たりが強くなり改善どころか状況悪化しました。業務拡大にリソースをあてられないマネジメントの問題と理解しつつも状況判断して相談の仕方を工夫すべきだったと思っています。質問者さんも言い出せない背景があったかもしれません。ゆっくり休んでください。
子供達へ惨い現実も伝えていきたいという気持ちがありながら、自分の受けた恐怖心もあってどう切り出していけばいいか考えあぐねていたので、とても参考になりました。
私自身が受けた恐怖心を抱かなくてもいいように、子供の様子をよく観察しながら段階的に学んでいこうと思います。
ぽんこさんのお子さんはショックを受けやすいのですね。わが子も診断を受ける程ではないものの、衝撃的な情報を受け取ると尾を引くタイプなので、なるべく避けるようにはしてきましたが、それでいいのか?という疑問もあっての今回の質問でした。
私も避けるのではなく、受け取っても大丈夫でいられる準備をしてあげたいなと思いました。