#121 質問回答 単身赴任 出産反対と費用 登園拒否 ヨガ
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始めの挨拶
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ワンオペ育児と夫の単身赴任
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夫に費用負担をかけなければ子供を産んでよいと言われたけど…
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子供が保育園を体調不良以外で嫌がる時の対処は?
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ヨガの資格は何をお持ちですか?私も数年後ヨガを本業にしたいです。
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好きな事に打ち込んできて40前にして収入が低い
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なぜ私にネガティブな質問がくるのかの部分なのですが…
はるさんだからだと思いました。
真剣に悩みを聞いて、懸命に考えてくださるからです。
重い話もはるさんだったらどう考えるのかなと、はるさんの答えを聞きたくなります☺️
その際には回答の内容だけでなく、口調や相手のトーンなども勘案しつつ、その回答次第で、改めて考えてみるのも一案かと思います。
私は2度目の結婚まで約10年のブランクがありましたが、現在は5ヶ月の娘がおり、あの時の決断は間違っていなかったと感じています。
女性は男性よりも身体的なタイムリミットが短いので、判断が難しいですが、やはり夫婦合意のうえ、子供を授かり共に育てていく覚悟がないと、出産後が大変かと思います。
乳母という役割が成立するくらい子育ては大変だと実感する今日この頃です苦笑
中森様も色んな迷いと話し合いをご夫婦でされたのですね。出産、子供という生き物を育てるのは覚悟があっても大変なので、おっしゃる通りと思います^_^
余談ですが、5カ月の赤ちゃんがいて中森様の行動量に感服です^_^
他人事には思えずに意見を述べさせて頂きます。
私は1度目の結婚のときに子供をもつ合意が取れず離婚に至ったことがあります。
結婚をすれば変わるだろう、と甘い期待を相手に求めていたのが反省です。
今回の相談でも、いざというときは旦那様が援助をしてくれるはず、という発言に、過去の私が重なりました。その期待に根拠が無ければ、「もしどうしてもお金が足りなくなったら協力してくれる?」と聞いてみてはどうでしょうか?
以前からはるさんが「打倒長時間労働」を掲げていらっしゃるのに共感します。が、はるさんのパートナーが仕事で多忙であることに、どうお感じになっているのかとても気になります。他人は変えられないとは言いますが、彼の現状をそのまま受け入れていらっしゃる印象です。
私は夫が超長時間労働、年収帯ははるさん宅とほぼ同じです。諸々の理由から超長時間労働を変えて欲しいと願いつつ、変わらない現状にため息です。
いつも論理的なはるさんに、葛藤を肯定という現在の着地点があることに、救われた思いです。
夫が私の選択を肯定してくれる人、一般的に収入帯と労働時間には比例関係があること、専業主婦が家事育児を負担している割合が多いこと、外注の積極利用、コンビニスイーツがよく冷蔵庫にあること、共通点も多くとても共感しました。
我が家は夫が来年転職予定です。夫自身長時間労働に葛藤があるので、改善できるよう転職活動を応援したいと思います。