フェムテックをビジネス文脈で語る時、生理や妊娠や更年期などでパフォーマンスが落ちないようにすることができるというメリットに猛烈な違和感を感じる話。
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    フェムテックとは何か? 私の感じてるビジネス文脈の違和感を分解

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    終わりの考察

コメント

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ニャンコスキー
2023年8月24日
結局誰かの都合感感じますね。
労働力としての国の政策だったり、市場としての価値だったり。

自分を守る❤️いいですね。
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Shiori
2023年8月8日
はじめまして。いつも興味深く聴かせていただいております。
今回の話、まさに今私が感じているモヤモヤが言語化されていて聴きながら泣けてきてしまいました。

働けない時期があることをなぜ許容できないのか。

本当にそうですね!
ライフスタイルの波がないことが理想の労働体系なら、人間である必要はないなと思います。
色々な波を受容し乗りこなしながら働くにはどうすればいいのか……模索の毎日です。
できないことを受け入れ、ただ波に乗ることも大切だなと近頃痛感しております。

今後も応援しております。
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Shippo
2023年8月7日
ほんとにその通り!と思いながら聴きました。長時間預けられる保育園が人気だったり、時短家電や外注サービスが続々と出てきたり…なぜそのような物がないといけないのか?という背景にこそ真の課題がありますよね。
家事、育児、健康管理は女性だけの課題ではないです。長時間労働&過度なプレッシャーにより体調を崩してしまった夫に強く同情しながら、ブームのように女性がもてはやされて、男性が置き去りにされているなと感じます。
人口の半分が女性ならば、残り半分が男性なのもまた然り。両方大事にせねばなりません。
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里coto
2023年8月5日
フェムテックブームについて力強く意見を述べているはるさん力強い❗️出産をし子どもを育てながら、家計を助けるため働く日々、働く時間を短くし、子どもが小さいうちは、子どもと過ごす時間を大切にしたい。けれど政府の政策は、雌牛を働け働けと労働市場に駆り立てているよう。働くことが第一優先になり個人の生き方が尊重されていないそんな政策に女性の本当の願いが見えてないなと悲しくなります。子どもは何人でも欲しい。可愛い。でも産めない。そうやって労働市場に駆り立てようとする飼主がいるから。これでは子どもも増えません。
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あさママ
2023年8月5日
体調に合わせて仕事をコントロールするのではなく、仕事に合わせて身体をコントロールする、それを国がやっている、女性だけに。というところに違和感を感じますね。前回のプレミアムも女性と社会構造のお話でしたので関連している印象を持ちました。はるさんのフォーカスがそこにあるのでしょうか。私にはあまり無い視点なので、勉強になります。
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尾石晴

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