【番外編】災害時の情報はどこからくる?!平常時にこそ知っておきたい話
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ゲスト:㈱NTTデータで防災のデジタル化に取り組む 入福さん、西沢さん
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コメント

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放送用に録音したものに何かスピードアップの操作をしてあるのでしょうか?あれだけの全然噛まないですし。
英会話の本で早聞きをするCDがついているのがあるのですが。あれと同じですか?
スマートフォンの方で少し早いくらいのスピードで聞く操作ができるといいのですが。
様に違和感がありまふ。不要では?
私は阪神・淡路大震災を経験していますが、その時の揺れよりも南海トラフの想定の方が65秒と長く、手すりに捕まっていないと飛ばされそうな横揺れでした。
帰宅してから子どもと「この玩具の棚は全部倒れるね」と話をしました。
いつか来る南海トラフに向けて、収納を見直しつつ、大阪北部地震後に購入した蓄電池も、近々点検してみようと思います。
少し内容からズレますが、
我が子は会話は問題ない年齢になります。ただ文字は小学校に上がる位までに平仮名が読める様になれば良いかな?…位に思ってましたが、
文字が読めるか読めないかで、災害時のコミュニケーション方法や極端に言えば生きる確率が大きく変わるな…と思いました。(家族がバラバラになっても、決まった場所にメッセージを残しておく約束も出来る。)
そう思うと、早めに平仮名だけでも読める様にさせていきたい、と感じた次第です。