TOPビジネスキャリア学びの引き出しはるラジオ#1405 ワンオペ育児になるのは夫婦間の問題ではない 2024/1/2112:35 2024年1月22日 43,525再生 問題を報告する 再生する シェアする #1403 長年ワンオペ育児をしてきた私が思うワンオペ育児の弊害 2024/1/19https://voicy.jp/channel/862/619016の続きです。もっと読むAI目次ワンオペ育児の真の原因に迫る夫婦問題を超えた社会構造問題企業間のフリーライド構造の弊害ケア労働の現状とジェンダー問題解決への糸口と未来への提言 #ワーママはるラジオ #ワンオペ育児 #フリーライド #社会構造 #ジェンダーキャップ 学びの引き出しはるラジオプレミアム放送配信中!10:001.ワンオペ育児の原因を探る 夫婦間の問題から社会構造の問題が見える 企業間のフリーライド問題 女性に偏るケア労働問題02:352.終わりのあいさつhttps://www.nhk-cul.co.jp/sp/programs/program_1289438.htmlコメント感想・質問・応援メッセージを書こう りー2024年1月25日はるさん、こんばんは☺️私はワンオペで相当辛い時期がありました。なるべくならワンオペにならずに周りに頼れる人を作る、事前にできる限り準備をしておく必要があったなと思います。長男の可愛い時期に穏やかに接せることが出来なかったのが悔やまれます。今は中学生になり自我がある成長した息子になってくれました。これが当たり前が変わると良いですね。2返信 Tammy2024年1月25日今回のお話も激しく同感です。短納期の仕事を依頼してきたり、土日にメールを入れてきたり、朝一や夕方にミーティングを設定してきたり…私はよく夫ではなく、夫の上司や同僚にキレています。笑私自身も上司に「朝早くからのミーティングは無理して出なくていいよ」と言われましたが、その気遣いは要らないから、違う時間に設定してくれと思ったことがあります。密かに働き方のニュースタンダードを確立するために、管理職を目指してみたいなと思い始めました。1返信 わんさ2024年1月24日ハルさん、いつもありがとう。ほんっと、やんなきゃわからないわけですよ。ワンオペなんてカタカナ4文字じゃ、何にも事実が伝わらない。何年も何年もワンオペをやった人にしかわからない、終わりが見えない日々に、なんとかやれた人はなんとかやれた、というけど、常に崖っぷちで、やれなかった人は捕まっているか、亡くなっているのだと思います。この10年で、ワンオペで心も時間も余裕がない人もその旨を発信できるツールができ、喉元過ぎればだったこの案件が変化する時だと思いました。長期ワンオペ育児化禁止の法律を作りたい‼︎5返信 RIN2024年1月24日ワンオペ育児を突き詰めると働き方の問題、まさにそのとおりだと思います。私も0歳児のワンオペ育児中ですが、夫には1年間育休とってもらうより、当面は遅くとも18時までに帰宅してほしいと思っています。(現状難しいですが…)「やらない方がいいけど誰かががんばってできてしまっていること」がきちんと可視化されて改善に向かうことを祈ります。4返信 Yoppie2024年1月24日今、一部の高校生たちの間で、高校を卒業したら日本の大学に進まず、海外の大学に進学するのがブームですが、これは、家父長制の強い社会(日本)で育った男性以外に自分のパートナーの選択肢を広げるのに役立ちます。海外では「家事や育児を当たり前にやるお父さんに、生まれたときから育てられてきた男性」が結構いるので、そんな人と10代や20代で出会って恋愛して、その後家庭を築き、共働きで働いて出産すると、ワンオペ完全回避できる可能性が上がるかと。ただ、これだと日本の少子化が加速してどんどん進んでしまいますが。5返信 もっと見る
#2144 あの頃の音楽や小説を、今の私が眺めてみると 11分・10月21日・ 15,564再生AI目次懐かしい音楽が引き出す過去の私再読で気づく本の新たな解釈とはスルメのように味わう一冊の魅力赤川次郎作品に見た10代と今の視点『回想列車』解説執筆秘話とその魅力
#2143 誰かのためには、自分のためになってると気づく話。 15分・10月19日・ 20,956再生AI目次子どもが巣立ち見えた新たな健康法「誰かのため」が失われた食事の現実自己の健康を保つ「誰かのため」の力「はたらく、を巡る冒険。」が示す循環日々の行動に潜む「循環」という視点
#2139 子育て最後の関門?!高校生の親の睡眠問題 16分・10月13日・ 24,084再生AI目次高校生の母が直面する睡眠問題リアルな体験談が示す母親の疲労睡眠確保の鍵は「住まい」と「弁当」子どもの自立を促す親の新しい関わり方忙しい母親を支える栄養と心の整え方
私はワンオペで相当辛い時期がありました。なるべくならワンオペにならずに周りに頼れる人を作る、事前にできる限り準備をしておく必要があったなと思います。長男の可愛い時期に穏やかに接せることが出来なかったのが悔やまれます。今は中学生になり自我がある成長した息子になってくれました。これが当たり前が変わると良いですね。
短納期の仕事を依頼してきたり、土日にメールを入れてきたり、朝一や夕方にミーティングを設定してきたり…
私はよく夫ではなく、夫の上司や同僚にキレています。笑
私自身も上司に「朝早くからのミーティングは無理して出なくていいよ」と言われましたが、その気遣いは要らないから、違う時間に設定してくれと思ったことがあります。
密かに働き方のニュースタンダードを確立するために、管理職を目指してみたいなと思い始めました。
ほんっと、やんなきゃわからないわけですよ。ワンオペなんてカタカナ4文字じゃ、何にも事実が伝わらない。何年も何年もワンオペをやった人にしかわからない、終わりが見えない日々に、なんとかやれた人はなんとかやれた、というけど、常に崖っぷちで、やれなかった人は捕まっているか、亡くなっているのだと思います。この10年で、ワンオペで心も時間も余裕がない人もその旨を発信できるツールができ、喉元過ぎればだったこの案件が変化する時だと思いました。長期ワンオペ育児化禁止の法律を作りたい‼︎