#1908 やるやつは、やるなと言われてもやる
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小林賢太郎さんの本を読んでいて、そうなのよ!やるやつはやる、そして親が「うちの子才能ある?!」と横から環境整備しすぎるのは良くないのだよねと思った話をしてます。
学びの引き出しはるラジオ
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- 08:271.
小林賢太郎『表現を仕事にするということ』親や大人が反対するということの意味
- 03:33
- 05:543.
補足 (12.10水曜15時42分追加)
コメント

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私は元々、自分の今の環境で付き合えるものしか習い事等をやらせないと決めています。
私が擦り減っては元も子もないからです。
子どもが本当はそこまでやりたくないものを結果的に続けることになったとしても、
子どもがやりたいものができなくても、
必ず全てがその子の糧になっている。
そう信じ今のやり方を貫こうとあらためて確信が持てた素敵な放送でした。
じゃーどうすればいいの?という方は、軸が揺らいでしまっているのかなと。
いつも本当にありがとうございます。
幼少期から母親が専門的なピアノ教室に行かせてくれてました。中学受験を機に辞めたいと言ってやめた(壁を感じ始めたこともある)のですが、近所のピアノ教室で大学まで習い続け、大人になっても趣味で演奏活動しています。
親から「別にプロになりたいわけじゃないよね?」と言われたことがあり、ずっとひっかかってました。あの時応援してくれたらプロの道もあったかもと。でもプロになった子は、親や周りから反対されてもプロの道選んだので、自分はそこまでの思いじゃなかったのだと思います。
卒業したら専門学校へ行きたいと伝えたところ、絶対にダメだと反対されましたが、コツコツお金を貯め、短大卒業後1年だけ親元でら働き、東京にでてきました。
働きながら専門学校へ通い、3年好きなことをやってみましたが、仕事としてやるのは違うと、きっぱりその世界からは離れました。
最近またミシンを踏んだりすることが楽しくなりました。