TOPビジネスキャリア学びの引き出しはるラジオゲスト回 かほこママにワーママ論、教育、育児について尋ねる26:05 2020年3月19日 44,477再生 問題を報告する 再生する シェアする 学びの引き出しはるラジオプレミアム放送配信中!02:001.始めの挨拶https://voicy.jp/channel/630/7454200:062.この放送は『IT/Web業界に強い 転職サイトGreen』の提供でお届けしていますhttps://www.green-japan.com/09:323.かほこママのワーママ時代は?09:144.お子さんにどんな教育方針を?05:145.終わりの挨拶とコメント返しコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ハマケン1981032020年3月20日いつも拝聴しています。初めてコメントさせて頂きます。私は2児の子供の父親です。ハルさんのボイシーを聞き始めたきっかけは私の部下にワーママが複数在籍しておりその方達の気持ちが少しでも分かりたくて聞き始めました。しかし今となると率先して洗濯をしたり部屋を片付けたりと妻を大切にする行動が多くなったと感じてます。そうすると今迄は何処かで家事を『してやってる』と思ってたんだと気付かせて頂きました。ハルさんもお仕事を辞められて大変な時期だと思いますが応援しております。1返信 あき2020年3月19日②お話のなかでであった「子供に決定させる」という点について質問です。「【親としては】〜してほしい」など親側の希望が存在している場合、どのような声がけを意識されますか?例えば親として塾に通わせたい希望がある状態で「塾に行くという選択肢もあるよ」と伝え、「行きたくない」と言われた場合に、どのようにコミュニケーションをとるのか気になります。そもそも親側の希望が明確に存在する場合は、「〜なので塾に行ってほしいと思っているんだけれどどうかな?」と意図を伝えながらコミュニケーションをとるのでしょうか?返信 あき2020年3月23日質問にご回答いただき、ありがとうございました!選択肢を用意すること、子供がなぜその選択肢を選ぶのかという理由を分解すること、子供のやる気・好奇心と結びつけること、どのお話もとても参考になりました。丁寧にお答えいただき心より感謝いたします。そして最後にありました「選ばなくてもそれはそれで子供の人生」という言葉、とても胸に響きました。親はあくまでも選択肢を用意するのみ。子供をひとりの人間として尊重し、誠実に向き合うことが大切なのだと改めて気づかされました。これからも応援しております! あき2020年3月19日①はじめまして!毎日子供が寝た後の習慣として拝聴しております、4月から復職予定のプレワーママです。かほこママとのゲスト回、大好きなお二方だ!とわくわくしながら聴いておりました。内容は勿論のこと、会話のテンポの良さ、話の展開の仕方など全てが勉強になりました。ありがとうございました!(質問に続きます。)返信 ヨリ@0歳ママ育休中2020年3月19日はるさん初めまして!いつも内容の濃いお話ありがとうございます。58歳の母にもはるさんのvoicyを薦め、よく「今回の放送聞いた?」と盛り上がっております。現在育休中で家事やお散歩の時間には必ずはるさんのvoicyを聴いております。勿論全て聴き終わっておりますが、同じ放送を複数回聴くとアンテナが立っていなかった情報が入って来て意外と新鮮に感じます。これからもはるさんの貴重なアウトプット、楽しみにしています!返信
#2127 2000円くらいで行ける場所への旅考察 9分・一昨日・ 8,426再生AI目次「旅をしない」長期休暇の過ごし方津村菊子が語る「交通費2000円」の旅「まなざし旅」が深める『外と内』の観察力日常を豊かにする「2000円旅」実践の秘訣子育てが楽になる本サイン本プレゼント企画
#2125 物事には旬があると鏡に映った自分を見て悟った話 15分・9月21日・ 18,825再生AI目次大学院修了時の「袴問題」とは鏡越しに見た「物事の旬」の境地人生を味わい尽くす「旬」の重要性年齢に応じた「旬」の楽しみ方とは旬を逃さず生きる「いい年の取り方」
#2121 現代の子どもはスクールカーストが無いのでは?! 13分・9月14日・ 24,120再生AI目次現代の子ども、教室の序列は?昭和世代と現代、異なる価値観情報の質・量が変える世界観クラスはビオトープ?異なる「界隈」現代の子どもたちが生きる世界
初めてコメントさせて頂きます。
私は2児の子供の父親です。ハルさんのボイシーを聞き始めたきっかけは私の部下にワーママが複数在籍しておりその方達の気持ちが少しでも分かりたくて聞き始めました。
しかし今となると率先して洗濯をしたり部屋を片付けたりと妻を大切にする行動が多くなったと感じてます。
そうすると今迄は何処かで家事を『してやってる』と思ってたんだと気付かせて頂きました。
ハルさんもお仕事を辞められて大変な時期だと思いますが応援しております。
お話のなかでであった「子供に決定させる」という点について質問です。
「【親としては】〜してほしい」など親側の希望が存在している場合、どのような声がけを意識されますか?例えば親として塾に通わせたい希望がある状態で「塾に行くという選択肢もあるよ」と伝え、「行きたくない」と言われた場合に、どのようにコミュニケーションをとるのか気になります。そもそも親側の希望が明確に存在する場合は、「〜なので塾に行ってほしいと思っているんだけれどどうかな?」と意図を伝えながらコミュニケーションをとるのでしょうか?
選択肢を用意すること、子供がなぜその選択肢を選ぶのかという理由を分解すること、子供のやる気・好奇心と結びつけること、どのお話もとても参考になりました。丁寧にお答えいただき心より感謝いたします。
そして最後にありました「選ばなくてもそれはそれで子供の人生」という言葉、とても胸に響きました。
親はあくまでも選択肢を用意するのみ。
子供をひとりの人間として尊重し、誠実に向き合うことが大切なのだと改めて気づかされました。
これからも応援しております!
かほこママとのゲスト回、大好きなお二方だ!とわくわくしながら聴いておりました。内容は勿論のこと、会話のテンポの良さ、話の展開の仕方など全てが勉強になりました。ありがとうございました!
(質問に続きます。)