#1987 子どもだけの居場所がない問題
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子どもが減ってる今
子ども「だけ」の居場所が社会的空間からどんどん減ってることを具体的な例を使って話してみました。その弊害はなに?
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2026.4.16発売『旅をすればするほど子育ては楽になる』(大和書房)
- 09:442.
「総務省の社会生活基本調査によれば、家庭の子どもの数が減っているにもかかわらず、1日に費やす時間は25年間で女性が1.4倍、男性は3.6倍になっています。なお、この傾向は、高学歴な親ほど強くなります。」
- 02:323.
終わりの挨拶 noteにて「はじめに」を公開
コメント

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住宅街で自営業してますが、突然小学生男児が店に入ってきて、「トイレ」と言いました。ちょっと面食らいました。その後、「お腹すいた」と言ってきた時は頭が混乱してしまいました。笑 人はいいも悪いも自分が生まれた時代に翻弄されて生きて行くものなのだなと思いました。気づきをありがとうございました。
少し違うかもですが、今発達障害の認知も広まり、個別の支援が受けられるようになってきてますが、インクルーシブ社会という点においては少し疑問です。
自分が子供のころは、当然のように何か特性がある人や知的障害の人が地域で一緒に生活してました。助けたり助けられたり。
でも、今は関わることがほとんどないです。彼らは別の場所で生活しています。
おそらく理解がある環境で過ごしやすいとは思います。だんだんこうなっていくんですね。
とはいえ物騒な世の中なことも事実ですし、自分のみマインドを変えれば解決するべき問題でもないのが難しいです…
まず小さな一手ではありますが、商品券をばら撒く等子育て費用のインフレを助長するような施策があるので、そういう事ではなく地域で子育てを見守るコミュニティを作る、、等国や地方には力を入れて欲しいと思っています。
トイレの子供は、悩ましいですね。泥棒や宗教の先見もあり得て、何をやるにも善意だけでは過ごせないので難しい世の中です。
道で難儀していたお年寄りを、良かれと思って車で希望の病院へ連れて行ったら、ぶつけて怪我させた犯人にされてしまったり。。。
「学校が教えてないのか😠」
ではなく
「まだ知らないんだな」
「保護者もそういう場面に遭ったことがないんだな」
の想像力が必要ですね
私が育った地方の住宅街では
ボールやバドミントンのシャトルがよその庭に入ったら「すいませーん入りまーす」と言いながら取りに行ってました笑
「昔が良かった」とは決して言いませんが最近は子供の外遊びについて総じて「窮屈」を感じます
まとめ→「まだ経験がないんだろうな」と思えること。特に40代以降に必要なスキルかな、と。