TOPビジネスキャリア学びの引き出しはるラジオ#429 ペットと私19:45 2020年7月10日 34,391再生 問題を報告する 再生する シェアする 学びの引き出しはるラジオプレミアム放送配信中!01:511.始めの挨拶00:062.この放送は『ママの元気とキレイを応援するサプリ すっぽん小町』のスポンサーでお届けしていますhttps://secure2.ebis.ne.jp/tr_set.php?argument=65XB9HHy&ai=a5ea6b233d8dbd09:553.ペットの効用と思い出07:544.終わりの挨拶とコメント返しコメント感想・質問・応援メッセージを書こう タイラー2020年7月10日コメントをしたいが為にvoicyIDを取得しました(笑)我家にも犬が一匹居ます。犬を散歩していると、犬を連れている者同士面識が無くても軽く挨拶をしたりひと言ふた言交わす事が多々あります。(地域柄もあるのかも?)田舎を出て20年以上。都会の他人に干渉しないドライな空気は心地良いですが、時に物足りなさを感じてました。そして、コロナ禍で家族以外とは直接言葉を交わさない日々、利害関係が無い者同士の軽い会話に私自身とても救われました。ペットが居たからこその繋がりだなと身に染みています。返信 ぼー2020年7月10日ペット!珍しいお題でびっくりしました笑私もずっと家にペットがいた家庭で、怪我をした猫を拾って飼ったり、怪我をしたスズメを拾ってきたりしてました笑ただ、ある日スズメのピーちゃんが、私の自転車についているおもちゃのムカデを何度もつっついていたので、自転車からおもちゃを外し与えた結果ピーちゃんがそれを食べてしまい、窒息死?してしまいました。その時のショックが未だにあります。生死を学ぶことや、情緒的なものもあるとは思いますが、やはり死は辛いもの。それからペットは飼ってません笑返信 あさおかまみ2020年7月10日初めてまして。過去放送を半分ちょっと聴き終えたところです。保護猫を迎えて2ヶ月。はるさんはペットを飼われた事があるのかなぁと思った矢先にこの放送!犬を見送り6年ぶりのペット。健康診断で猫白血病が確定し、やりきれないショックもありますが、可愛い姿に癒されています。ペットは、迎えると同時に見送る責任も引き受けねばなりません。家族になったのも巡りあわせ。最期まで幸せな猫生を送れるようにと思っています。子どもが大きくなると、ペットは、家族の潤滑油にもなり、家庭の空気が変わりますね。返信 とろりーな2020年7月10日5歳の娘が猫や犬やハムスターを飼いたいといいはじめました。私はアレルギー持ちなのでどれも飼うのが難しく、娘が妥協してただいまダンゴムシを飼育中です(笑)娘と散歩に行く度に新しくダンゴムシを拾ってくるので大家族になりそうです…。返信 ガーベラ2020年7月10日いつも学びになる放送を有難うございます。私は身近な人が亡くなると言うことがとても怖いです。 (私は30代後半、子供未就学児2人います)夫婦ともどちらの両親も健在で、そのような経験をしたことがないから恐怖を感じているのかもしれません。私の住んでいる所と実家がかなり遠く、なかなか、会えないのでいつも心配しています。#429ではるさんのお父様がお亡くなりになられたことをお話されていて、はるさんはどのように気持ちの整理をつけていたのか良ければ教えて下さい。答えにくい質問だとすみません。返信 リサ2020年7月11日コメント失礼します。私は「心の準備」次第だと感じています。高校生の時、4歳差の犬を二匹飼っていました。当然、年上の犬の方が先に亡くなると思っていましたが年下の方が病気により旅立ちました。この時のショックは大きく何日も泣いていました。それを今分解すると、いつか目の前に亡くなった姿を見る事、等を想像出来ていなかったからだと思います。それからは、いつかこの人も、このペットも、自分の目で見送る事になるだろうと考えて、頭の片隅で想像しながら、過ごしています。 ガーベラ2020年7月12日リサさん、コメントありがとうございます。ハルさんも仰られていましが、『心の準備』は大切ですよね。まだ考えたくない気持ちも出てきたり、グルクル頭の中でしていますが、1日を大切に過ごして行けたらと思います。 びこ2020年7月11日私も幼い頃から親戚などの葬儀にも参列することが多く、死に対してははるさんの言うように「いつか来るもの」として捉えていました。自分の親が亡くなったときは『死』よりも、後悔、話したい、会いたいという気持ちの方が強いです。きっと親が100歳まで長生きしても、この気持ちは湧いてきただろうなぁと思っています。死を不安に感じるのは誰にとっても当然だと思いますが、ガーベラさんが今ある生活の中で、幸せに暮らして、離れていても親御さんに、ガーベラさんが幸せであることを伝えて日々気遣うことが一番かなぁと思いました。 ガーベラ2020年7月12日びこさん、コメントありがとうございます。今までは『死の恐怖』ばかり感じていましたが、びこさんからいただいたコメントで『後悔、話したい、会いたい』などの方が強いのではないかと思うようになりました。これからも、連絡を取ったり、感謝を伝えたりと、私のできる範囲で気遣っていければと思います。 もっと見る
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我家にも犬が一匹居ます。
犬を散歩していると、犬を連れている者同士面識が無くても軽く挨拶をしたりひと言ふた言交わす事が多々あります。(地域柄もあるのかも?)
田舎を出て20年以上。
都会の他人に干渉しないドライな空気は心地良いですが、時に物足りなさを感じてました。
そして、コロナ禍で家族以外とは直接言葉を交わさない日々、利害関係が無い者同士の軽い会話に私自身とても救われました。
ペットが居たからこその繋がりだなと身に染みています。
私もずっと家にペットがいた家庭で、怪我をした猫を拾って飼ったり、怪我をしたスズメを拾ってきたりしてました笑
ただ、ある日スズメのピーちゃんが、私の自転車についているおもちゃのムカデを何度もつっついていたので、自転車からおもちゃを外し与えた結果ピーちゃんがそれを食べてしまい、窒息死?してしまいました。その時のショックが未だにあります。
生死を学ぶことや、情緒的なものもあるとは思いますが、やはり死は辛いもの。それからペットは飼ってません笑
保護猫を迎えて2ヶ月。はるさんはペットを飼われた事があるのかなぁと思った矢先にこの放送!
犬を見送り6年ぶりのペット。健康診断で猫白血病が確定し、やりきれないショックもありますが、可愛い姿に癒されています。
ペットは、迎えると同時に見送る責任も引き受けねばなりません。家族になったのも巡りあわせ。最期まで幸せな猫生を送れるようにと思っています。
子どもが大きくなると、ペットは、家族の潤滑油にもなり、家庭の空気が変わりますね。