#1526 保守派の息子をあえて別の学童に入れてみた話
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保守派、新しい場所が苦手、マイルドヤンキー気質、そんな次男を夏休みはあえて別の学童に入れたら上記の特徴は私の思い込みなのかも
と気づいた話。
と気づいた話。
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次男の夏休みの学童を変えたら こんな一面があった 親の思い込みを外す
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終わりのあいさつ 学童弁当の知恵を集めたnoteをどうぞ
コメント

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上の子と一緒というのはあくまでも不安を和らげてくれる選択肢なだけであって、原因は別にあるかもしれないですね。
親としては、息子が「1人でも新しい一歩を踏み出してみたい」と思えるものが見つかるよう、これからも種まきに勤しみたいです。
とても面白かったです!
新しい場所だと大人しい、預かり保育では常に長男と一緒な我がじなん、はるさん家と同じタイプだと思っていました。先日、じなんだけの習い事の関連イベントに家族全員で参加することに泣いて大反対。お母さんと2人だけがいい、という理由でしたが、もしかして習い事で彼が培ったコミュニティを長男と共有したくなかったのかもしれないと思い当たりました。
新たな視座を与えられた気持ちです。