#2066 なぜ、あの作者の作品は何度もドラマ化されるのか?
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「西園寺さんは家事をしない』
の漫画とドラマを再読して、ひうらさとる先生は、一見恋愛もの?に見えるが、社会性に触れるテーマを描いてるから多くの作品がドラマ化される!と思った話。
の漫画とドラマを再読して、ひうらさとる先生は、一見恋愛もの?に見えるが、社会性に触れるテーマを描いてるから多くの作品がドラマ化される!と思った話。
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西園寺さんは家事をしない 漫画とドラマを見て気づくこと ひうらさとる先生の描くテーマはなに?!
コメント

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私はホタルノヒカリも大好きで、西園寺さんもドラマで見たのですが、配役も毎回素晴らしいなぁと✨
ひうら先生の原作とドラマ制作される方たちの相性がいいのでしょうか。
恋愛ドラマなんだけど、さらっとしてて、でも登場人物たちの心の動きは繊細に描かれていて…
漫画も読みたくなりました!
(深い考察等なく、すみません😂)
見えるものと見えないものは、存在するものとしないものと思い込んでしまうのと同じで、現代人の錯覚だ(逆さメガネ)、ということ、だそうです。
ちょうど読み始めたところなのですが、見えるものと見えないもの(見ないもの)は存在するものしないものと言い換えられる、と仰っていました。
このリンクに驚き、思わずコメントしてしまいました!
一気見の楽しみは逆再生最終回から見ます😛
いざ妻の代わりに主夫として前線に立つと、毎日の献立を考える買い出しや、腰にくる風呂掃除など、名もなき細かい作業の連続に「家事という巨大プラント」の運用コストの高さ(大変さ)を痛感させられます。
これこそまさに、身をもって相手の「場」に身を置く究極のチューニング。
効率化の数式(頭の理解)では測れない、泥臭くも愛おしい日常の実践を経て、夫婦の関係性にまた一つ、深みという名の隠し味が加ったように感じる。