#2125 物事には旬があると鏡に映った自分を見て悟った話
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博士課程修了式の袴を予約するのか問題。鏡に映る自分を見て気づく。
物事にはそれを楽しめる感受性の閾値があるのだという話。40代には40代にしか愉しめないことがある。
物事にはそれを楽しめる感受性の閾値があるのだという話。40代には40代にしか愉しめないことがある。
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大学院修了時に袴を着るのか着ないのか問題
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終わりの挨拶
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毎日、当たり前のように繰り返す子どもたちとの生活。
物の取り合いで毎日のように喧嘩して、
「父じゃなくて母がいい」と泣いて、
たくさん走って、転んで、笑って。
危なっかしくて、大騒ぎな毎日です。
つい当たり前だと思ってしまうこの時間も、ずっと続くわけじゃないですね、
疲労困憊の毎日ですが(笑)、
今のこの"旬"をもっと大切に過ごしたい。
そんなふうに思わせていただきました。
素敵な気づきをありがとうございます◡̈
三年生を担任したときは卒業式で袴を着るのですが、今回はどうしようかなと迷っていました。(スーツの先生もいらっしゃるので)
「旬」というテーマからは、ずれるのですがとう教員でなければ、卒業生を送り出す学年でなければ袴は着る機会がないので、毎回着ることにしようと思いました。
似合う色や柄には旬があると思うので、そのときの自分が一番似合うものを選びたいです。
聴きながら何度も笑ってしまいました。
鏡に映った自分がコスプレ状態(似合ってないとかそういうのではない..)なの、手に取るようにわかるから🤣
切ないような、自分ツッコミをしたくなるような、昔の自分が懐かしいようなそうでないような。
留袖もお似合いになりそうです!
それもまた旬ですよね。
なお、43歳、久しぶりに浴衣を着たら飲み屋感が出てしまい、びっくりしました。