冷凍パスタしか出せなかった夜——“罪悪感の食卓”に灯をともす
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仕事でクタクタになって、夕食は冷凍パスタ。でもその夜、「ちゃんとしたご飯を作れなかった…」と罪悪感に包まれてしまった。——そんな経験、ありませんか?
今回は、総務職として働く女性が「自分を責めない」ために見つけた、とてもやさしい視点をご紹介します。
キーワードは、“意味”と“つながり”。
自分の選択を肯定できたとき、キャリアにも家族にも、静かな灯がともる——そんなお話です。
今回は、総務職として働く女性が「自分を責めない」ために見つけた、とてもやさしい視点をご紹介します。
キーワードは、“意味”と“つながり”。
自分の選択を肯定できたとき、キャリアにも家族にも、静かな灯がともる——そんなお話です。
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終わりとまとめ
コメント

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ぱや(市川隼人)
2025年5月7日
キヨさん。本日もありがとうございます。「キャリア形成の意味づけ」とても共感致します。私も4月から病院勤務から在宅訪問看護へ転職しました。それは経済合理性よりも自身の人生ややりがい使命感を掛け合わせての選択でした。しかし自己の容量を超えてしまうと決断に対する後悔や自己効力感の低下を招いてしまいますので。自分らしいキャリア形成のためにも「お願いする」ことは大切ですね。