#11 子どもたちと話がはずんだ夕飯どき、話題は「好きな絵本」でした
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夕飯どき、次男の話がきっかけで好きな絵本の話になりました。子どもたちが小さな頃、毎晩読み聞かせていた絵本たち。三兄弟それぞれに思い入れがある本があって、それにまつわる家族とのエピソードも記憶に残っているようです。本の内容を聞いていただけではなかったんだなあと、しみじみ。
子育て部ラジオ
スー / マルサイ
- 03:441.
子育て部ラジオへようこそ! 次男はこの夏、子どもだけの旅行を計画しているもよう…
- 08:562.
絵本とともに残る家族の記憶。そして読み聞かせの効用はあったのか?
- 09:273.
マルサイ作品の細かい描き込みは、幼い頃に出会った絵本が原点だった。(そして三男の原点は読み聞かせかも?noteで振り返ってます。リンクからどうぞ)
- 09:384.
いただいたコメントへのお返事です。 習いごとは試食だと思って / そろばんもハマれば楽しい / 兄弟ゲンカで家も壊れる /
- 09:165.
お返事の続きです。 親子でも気が合わないと感じるよね / 先生の協力を得ながら子どもの成長を見守る
- 05:526.
さらにお返事の続きです。 今はお気楽な保護者です / 放送のご感想、マルサイ夫婦とこんな事話してみたい、などお気軽にコメントお寄せくださいね。
コメント

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うちは仰向けで寝転びながら、私が本を空中に持ち上げて読むので、疲れてる日は読みながら意識が飛んで何回顔面に落としたかわかりません。笑
ヨシタケシンスケさんの「りんごかもしれない」は「かもしれない」が多過ぎてゲシュタルト崩壊が起きて私と夫は読むと具合が悪くなります笑笑
幼稚園の定期購読絵本は、普段自分(特に親)では選ばないタイプの物も多く、色々な感性に触れられたので良かったです。
毎月×3年間×2人分で、なかなかの冊数になりましたが…
マルサイさんとスーさんのお話はいつも分かりやすく、とても聞きやすくて大好きです!
これからも楽しみにしています。
私自身、マルサイさんと同じく姉と歳が離れていてケンカの記憶がないので、娘たちのネチネチ喧嘩は理解に苦しみます…
読み聞かせの話、とても興味深く聞きました。2人が2冊、3冊と持ってきて、寄りによって文字の多いやつばかり…だと結構しんどい(笑)
小さい時のお気に入り絵本のこと、本人たちはもう覚えてなかったりしますが、奥底に眠っていていずれ何かのきっかけになるのかもしれませんね。
続きます