#15 幼稚園への行きしぶり、わが家も経験ありますとも
44:50
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質問いただいた話題です。幼稚園への行きしぶり、子育てあるあるですよね。わが家の経験を振り返ってお話しします。
子育て部ラジオ
スー / マルサイ
- 06:141.
子育て部ラジオへようこそ! 今回の話題は「幼稚園への行き渋り、どうしよう。」
- 09:092.
わが家の行き渋り、長男のときが大変でした
- 09:453.
やさしくあるためにも、子どもと離れる時間は重要だった
- 09:524.
いただいたコメントへのお返事です。 高校生の長男は放っておいてます / 母の日の希望レシピはLINEで / 勉強をする意外な理由 / 昭和令和をミックスしていきましょう
- 09:535.
お返事つづきます。 小学校時代は親も学び考える時代 / 退くか寄るか、思春期は難しい / 会話のラリーも程よい加減で / 読み聞かせがくれる贈り物
コメント

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感謝を伝えたくコメントさせていただきました、マルサイ家のみなさんいつも笑顔をありがとうございます!ミニ蔵くんのいつ見ても体育着のお話、何回見ても吹き出しちゃいます。笑
私は中学生の男の子2人、少し歳の離れた年長児の女の子を育てている北海道の田舎の田舎に住む30代の母です。まだ末っ子が生まれる前に男の子しか産めていない自分に劣等感を持っていた事がありました。女の子への憧れが大きかったのか、なんなのか今となってはなぜだったのか思い出せないほどなんですが。何気ない会話も嫌味に聞こえたりしていました。
今は園の先生と話しつつ、娘の状況を見ながら少しずつ活動に参加できるよう配慮してもらっています。登園したら少し一緒に遊び、主任先生が「お母さんとお話させてもらっていい?」と私を呼びに来て、私だけしばらく別室へ。先生と少し話したり、事務作業(運動会プレゼント用のメダル作成手伝い等)をさせてもらいます。そのあいだ娘はお友達と遊んだり、嫌とは言っていた朝の会に参加したり、工作やリズム活動もしたり…
続きます
私とベッタリではなく、園内にいるものの少し離れて活動できる時間を増やしていけたら…と。
本人は、ちょっと不本意ながらも活動中は楽しそうにしているようです。
ただ、イヤなこと、やりたくないことを自ら先生に言い出せない面があるので、そこは担任の先生に注意して見ていただくようにお願いしています。
年長さんならではのプレッシャー、確かにあるかもですね。娘は繊細さんの気があるので、敏感に感じ取っているのかもしれません。
続きます
スーさんの仰る通り、その子供に合った対応を試行錯誤で探していくしかないですね
登園拒否が始まり一ヶ月以上経ちましたが、先生には「お母さんは十分に娘ちゃんに寄り添ってあげてるよ!だから、ちょっと無理してでも預けてもらえれば、泣いたとしてもお母さんへの信頼はなくならないから大丈夫!」と、言われ泣きました涙
コメント欄のみなさんの存在も心強いです。
ここでまた、いい報告が出来たらいいなぁと思います。