外来診療や手術、訪問診療、オンラインカウンセリングを行っているフリーランス獣医師です。
多くの飼い主さんに生じる様々な葛藤に対し、少しでも心の支えになる事を願い、発信をしていきます。
命という限られた時間をどれだけ豊かにできるか
必ず訪れる最期とどう向き合うべきか
これらを中心に、知識系や本音も織り交ぜて、Voicyならではの内容でお届けしていきたいと思います。
プロフィール
福岡県出身、獣医師歴25年以上の経験をもとに、現在フリーランス獣医師として複数の動物病院で診療や手術を行っています。
また、緩和ケア•ターミナルケアにも注力し、往診獣医師として訪問医療も行っています。
全国の飼い主さんに向け、オンラインカウンセリングも受け付けています。
また、専門学校の講師としても、次世代を担う若手育成に力を入れています。
動物を通じて、命とは何か、命とどう向き合うべきか、日々模索しながら動物達、そして飼い主さん達と歩んでいきたいと思っています。
福岡高校→東京農工大学、小学生の男の子2人の父としても、日々奮闘中。
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往診していただけたのにと思います
老化による尿失禁の対処方法の話を伺いたいです。
薬を処方してもらうべきなのか、それともお漏らしをその都度お世話したのでいいのか、先生のご意見を伺いたいです。
私としてはペットファーストのお世話方法を選択したいと思ってます。
よろしくお願いします。
消化器型小細胞性リンパ腫のB細胞はあまり症例がないとの事で、主治医にも今まで見たことがないと言われました
田舎の為病院が少なく、現在は腫瘍認定医がいる病院へ、片道40分かけて行っていますが、通院がストレスになるのでは…と心配です
また、心臓病もあるので不安な日々ですが、1日1日大切に生きていこうと思います
猫の腎臓病の治療及び、点滴の辞め時等、いつか話していただければと思います🙇🏼♂️
Instagramやオンライン相談でお世話になっております🐈⬛
フォローさせていただきました。
いろんなお話が聞けることを楽しみにしております。 沢山の先生の診療経験、他の仔達の話を参考にさせていただきたいので有り難いです♡
最期はお水も飲まず、ご飯も食べず、自ら旅立ちの準備をして、枯れるように旅立ちました。
最後まで凛として、誇り高きうちの子でした。
『逝き方は生き方』だと教えてもらいました。
いつも飼い主だけでなく動物たちにも寄り添ったお話をありがとうございます。