AI目次
映画『国宝』、涙なしでは見られない感動体験
主人公菊生、その生き様を多角的に考察
小説『国宝』、舞台裏のリアルな世界観
映画と小説、どちらから楽しむ?
国宝の魅力を200%楽しむ方法とは?
Dear sisters 自分らしく、揺れながら進む
吉岡マコ
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コメント

avator
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Oyo
2025年7月14日
初めまして。伸子さん放送でマコさんの放送を聴き、その取組みとお人柄の素晴らしさにすっかり魅了されているOyoと申します。英語での放送もその流暢さだけでなく言葉選びにもマコさんの聡明さと賢さを感じてありがたく拝聴させていただいています。
本作品、今週映画館に母と鑑賞に行く予定なのですが、こんな楽しみ方があったんだ!と早速Audibleで聴き始めました。尾上さんのナレーション本当に素晴らしいですね!すごく素敵な方法を教えていただき、ありがとうございました😊
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吉岡マコ@認定NPO法人マドレボニータ創業者、NPO法人シングルマザーズシスターフッド代表理事公式アカウント
2025年7月15日
Oyoさんコメントありがとうございます。伸子さんの放送から来てくださったんですね!こんどコラボ放送も予定していますので、ぜひ聴いていただければ嬉しいです。日英両方聴いてくださってるとはとても嬉しいです!国宝、これからお母さまと映画とは羨ましい!尾上さんの朗読ほんとうに見事ですよね。ぜひ、映画楽しんできてください!タオル持参で!

Dear sisters 自分らしく、揺れながら進む

吉岡マコ

“自分らしさ”とは、時に揺れながら、立ち現れてくるもの。産後ケアの活動に20年以上携わり、現在はひとり親女性の心身の健康とつながり(シスターフッド)をサポートしている私が、今を生きる女性たち=sistersへ贈る、声の手紙。暮らし、働き方、感受性、身体感覚、カルチャー。答えのない問いを抱えながらも、日々を歩いていくわたしたちのために、静かに、正直に話していきます。

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