AI目次
「子育ての常識」を手放すヒント
涙と共にある子育てのリアル
社会と繋がる難しさ、そして孤独
自分自身の判断基準を確立する
娘の施設入所と親としての葛藤
Dear sisters 自分らしく、揺れながら進む
吉岡マコ
  1. 03:29
    1.

    特別支援の本棚のさおりさんの新著についてインタビューしました!

  2. 30:08
    2.

    特別支援の本棚さおりさんとコラボ放送本編(インタビュー)

  3. 02:27
    3.

    さおりさんのチャンネルではカルチャートークをしてます。

コメント

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たんぽぽ
2025年8月28日
初めまして。
さおりさんのご著書の泣き崩れるという表現に触れてくださり、対話が興味深かったです!
発達障害の娘がおり、進行形で手がかかり、泣き崩れる場面が日常的にあります。やり場のない虚しさが込み上げてくる状況です。
いつか私もこの経験を何かの糧にできたら良いなと願います。けれど、正直な気持ちは、こんな思いしなくて良いのなら一度でも減らしたいです。
障害児育児の見え辛い苦しさを表現してくださったさおりさんと、そのある意味〝異常な〟強い表現に注目してくださったマコさんに感謝したいです!
返信

Dear sisters 自分らしく、揺れながら進む

吉岡マコ

“自分らしさ”とは、時に揺れながら、立ち現れてくるもの。産後ケアの活動に20年以上携わり、現在はひとり親女性の心身の健康とつながり(シスターフッド)をサポートしている私が、今を生きる女性たち=sistersへ贈る、声の手紙。暮らし、働き方、感受性、身体感覚、カルチャー。答えのない問いを抱えながらも、日々を歩いていくわたしたちのために、静かに、正直に話していきます。

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